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ムネカワ法律事務所
弁護士事務所

ムネカワ法律事務所

5.0
確認日: 2026-03-24

事務所について

ムネカワ法律事務所は、京都市下京区四条烏丸エリアにある法律事務所で、弁護士の宗川雄己が個人・家庭の法律問題や小規模事業者の法律問題に対応しています。
当事務所は離婚・男女問題を重点分野としており、親権、養育費、財産分与、慰謝料、面会交流、婚姻費用など離婚に関わる幅広い問題について相談・代理業務を提供しています。
初回相談は無料で、時間制限なくじっくりと話を聞き、課題の本質を整理しながら今後の対応方針を丁寧に説明します。
費用についても明確な説明を心がけており、本来依頼者が直面する不安や疑問を解消することを重視しています。

また、当事務所では、相談予約が24時間ウェブから可能であり、電話受付時間内であれば夜間や土日祝日の相談にも対応しています。
事件受任後は、依頼者と打ち合わせを重ねながら戦略を立て、納得のいく解決に向けて共に行動します。
離婚問題以外にも、債務整理、相続・遺言、労働問題、交通事故、刑事事件、顧問契約などの一般民事分野にも対応しており、依頼者の多様な法律ニーズに応えています。
事務所は阪急烏丸駅および地下鉄四条駅から徒歩圏内にあり、アクセスが良好です。
所在地は京都府京都市下京区繁昌町295-1 日宝京都1号館601です。

料金目安

※以下の料金は目安です。事案の難易度や内容により変動する場合があります。詳細は事務所に直接お問い合わせください。

法律相談

初回相談

相談料

初めての方の相談料は無料。時間制限は特に設けていない。

無料

2回目以降

相談料

30分あたり5,500円(税込)。事件依頼後の打ち合わせでは相談料不要。

¥5,500~

離婚・男女問題

コンサルティングプラン

利用料

税込132,000円。最長2年間、合意書等作成費用込み。2年経過後は1か月11,000円で延長可。

¥132,000~

コンサルティングプラン延長

延長料

2年経過後の期間延長は1か月11,000円。

¥11,000~

代理依頼プラン・交渉

着手金

交渉段階の代理依頼プランの着手金(税込)。

¥165,000~

代理依頼プラン・調停

着手金

調停段階の代理依頼プランの着手金(税込)。交渉から調停に移行した場合は110,000円を追加。

¥275,000~

代理依頼プラン・調停移行

追加着手金

交渉から調停に移行した場合の追加。

¥110,000~

代理依頼プラン・裁判

着手金

裁判段階の代理依頼プランの着手金(税込)。調停から裁判に移行した場合は165,000円を追加。

¥440,000~

代理依頼プラン・裁判移行

追加着手金

調停から裁判に移行した場合の追加。

¥165,000~

離婚成立

報酬金

離婚事件の報酬金(税込)。養育費等の経済的利益取得時は別途加算あり。

¥330,000~

養育費の合意

報酬金

受取側は養育費3か月分相当。

-

養育費減額

報酬金

支払側は減額分6か月分相当。

-

婚姻費用の合意

報酬金

取得総額の10%。

-

婚姻費用減額

報酬金

支払側は減額分2か月分相当。

-

財産分与

報酬金

もと保有価額の半額の2.5~5%に加え、それ以上の価額の7~15%。

-

慰謝料の獲得

報酬金

獲得額の7~15%。300万円未満は最大率で、300万円を超えると金額に応じて率が下がる。

-

親権・面会交流

報酬金

親権の取得・面会交流の実施を主論点として争い、その結果権利が実現できた場合、事案に応じて110,000円から。

¥110,000~

合意書作成プラン・離婚協議書

作成費用

税込55,000円から。条項数が多い場合や複雑な事項を定める場合は変動。

¥55,000~

合意書作成プラン・公正証書案

作成費用

税込77,000円から。条項数が多い場合や複雑な事項を定める場合は変動。公証人役場への代理出頭は別途33,000円。

¥77,000~

公証人役場代理出頭

追加費用

公正証書案作成等に関連する公証人役場への代理出頭費用。

¥33,000~

離婚事件・協議段階

着手金

相手方と話し合い(協議)をしている段階での依頼。消費税別途。

¥150,000~

離婚事件・調停段階

着手金

裁判所で調停をしている段階での依頼。消費税別途。交渉段階から移行した場合は追加10万円。

¥250,000~

離婚事件・調停移行

追加着手金

交渉段階から調停に移行した場合の追加。消費税別途。

¥100,000~

離婚事件・裁判段階

着手金

裁判をしている段階での依頼。消費税別途。交渉・調停段階から移行した場合は追加15万円。

¥400,000~

離婚事件・裁判移行

追加着手金

交渉・調停段階から裁判に移行した場合の追加。消費税別途。

¥150,000~

その他

金銭請求事件

着手金

請求額300万円未満は請求金額の8%。消費税別途。

-

着手金

請求額300万円以上3,000万円未満は請求金額の5%+90,000円。消費税別途。

-

着手金

請求額3,000万円以上3億円未満は請求金額の3%+690,000円。消費税別途。

-

着手金

請求額3億円以上は請求金額の2%+3,690,000円。消費税別途。

-

被請求事件

着手金

金銭を請求されている事件は、請求されている金額に応じて算定し、具体的な金額は金銭請求事件と同じ。300万円未満は8%。消費税別途。

-

着手金

300万円以上3,000万円未満は5%+90,000円。消費税別途。

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着手金

3,000万円以上3億円未満は3%+690,000円。消費税別途。

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着手金

3億円以上は2%+3,690,000円。消費税別途。

-

一般事件の成功報酬

報酬金

経済的利益300万円までの場合は16%。

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報酬金

経済的利益300万円以上3,000万円までの場合は10%+180,000円。

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評価 AI分析

以下はWeb上の口コミをAIが分析した結果です。傾向としてご参照ください。

総評

クチコミ全体では、無料相談の利用しやすさと、相談者の不安に寄り添う丁寧な対応が特に印象的です。
電話での相談や折り返し連絡、夜間の対応に触れる声もあり、急ぎの悩みを抱える人にとって心強く感じられている様子がうかがえます。
また、内容をかみ砕いて説明してくれる、今後どうすればよいかを具体的に示してくれる、といった感想も見られ、初めて弁護士へ相談する人でも話しやすいと受け止められているようです。
パワハラや委託契約に関する相談のほか、事情の複雑なケースでも真摯に向き合う姿勢が評価されており、精神的に負担の大きい状況で支えを求める相談者にも向いていると考えられます。
一方で評価の分かれる声も一部見受けられますが、全体としては親身さと安心感に関する好意的な内容が中心です。

過去の相談・解決分野の傾向

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