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田辺中央法律事務所
弁護士事務所

田辺中央法律事務所

5.0
確認日: 2026-03-24

事務所について

田辺中央法律事務所は、京都府京田辺市田辺中央4丁目3-3 京田辺市商工会館(CIKビル)3階に所在し、近鉄新田辺駅・JR京田辺駅からすぐ近くというアクセスのよい立地にある法律事務所です。
地元山城地域に根ざして活動しており、京田辺市をはじめ、京都市、奈良市、枚方市などからも相談を受けています。
対応地域としては、京都府全域のほか、大阪府、奈良県、和歌山県の一部地域も案内されています。
受付時間は月曜日から金曜日の祝日を除く9時00分から18時00分までで、駐車場も備えています。
初回法律相談は無料で、電話やホームページから予約を受け付けています。
取扱業務は幅広く、相続・遺言、交通事故、離婚、一般民事、債務整理、労働問題、法人顧問などに対応しています。
なかでも交通事故や相続に関する案件を多く受任していることが明記されています。
相続分野では遺言書作成、相続人の捜索、相続放棄、遺産分割協議・調停、遺留分侵害額請求などに対応し、交通事故では主に被害者側の示談交渉、後遺障害認定請求、損害賠償請求訴訟を扱っています。
離婚では協議・調停・審判・裁判手続のほか、婚姻費用、財産分与、慰謝料、親権、養育費、面会交流に関する相談を受けています。
また、一般民事では売掛金や請負代金の請求、金銭貸借、不動産売買や賃貸借など、日常生活や取引に関する法的問題にも対応しています。
事務所は「カタイ法律を まるく優しく」という姿勢を掲げ、一人で悩まず気軽に相談できる身近で頼れる存在を目指して運営されています。

料金目安

※以下の料金は目安です。事案の難易度や内容により変動する場合があります。詳細は事務所に直接お問い合わせください。

法律相談

初回相談

相談料

初回の法律相談は無料

無料

2回目以降

相談料

30分につき

¥5,500~

その他

一般民事事件

着手金

経済的利益300万円までの場合は8.8%

-

報酬金

経済的利益300万円までの場合は17.6%

-

着手金

経済的利益300万円超3000万円までは5.5%+9万9000円

-

報酬金

経済的利益300万円超3000万円までは11%+19万8000円

-

着手金

経済的利益3000万円超3億円までは3.3%+75万9000円

-

報酬金

経済的利益3000万円超3億円までは6.6%+151万8000円

-

内容証明郵便(本人名義)

手数料

書面作成

¥33,000~

内容証明郵便(弁護士名義)

手数料

書面作成

¥55,000~

契約書

手数料

5万5000円~11万円

¥55,000~

遺言書

手数料

11万円~22万円

¥110,000~

相続・遺言

遺産分割事件

着手金

経済的利益300万円までの場合は8.8%

-

報酬金

経済的利益300万円までの場合は17.6%

-

着手金

経済的利益300万円超3000万円までは5.5%+9万9000円

-

報酬金

経済的利益300万円超3000万円までは11%+19万8000円

-

着手金

経済的利益3000万円超3億円までは3.3%+75万9000円

-

報酬金

経済的利益3000万円超3億円までは6.6%+151万8000円

-

交通事故

弁護士費用特約利用

弁護士費用

ご加入の保険に弁護士費用特約がついている場合、原則として自己負担なし

-

離婚・男女問題

調停

着手金

家事事件(離婚等)

¥330,000~

報酬金

家事事件(離婚等)

¥330,000~

訴訟

着手金

家事事件(離婚等)。調停に引き続き訴訟等を受任する場合は進行状況に応じて減額あり

¥440,000~

報酬金

家事事件(離婚等)。経済的利益が発生した場合は一般民事事件に準じて別途報酬を頂く場合あり

¥440,000~

債務整理

自己破産(個人)

着手金

報酬は原則として着手金に含まれる

¥330,000~

自己破産(事業者)

着手金

44万円から

¥440,000~

個人再生

着手金

¥440,000~

破産管財事件

予納金

申立てには裁判所に納める予納金が別途必要

要問い合わせ

評価 AI分析

以下はWeb上の口コミをAIが分析した結果です。傾向としてご参照ください。

総評

こちらの事務所に寄せられたクチコミでは、相談時に親身に話を聞いてもらえたことや、頼りがいを感じたという声が見られ、相談者に安心感を与える対応が印象に残っている様子がうかがえます。
一方で、状況によっては対応に温度差を感じたという意見も見受けられますが、全体としては短い言葉の中でも、相談時の向き合い方や受け止め方に注目した投稿が中心となっています。
とくに、まずは気持ちを整理しながら話を聞いてほしい人や、相談相手に寄り添う姿勢を重視する人に向いていると考えられます。
投稿数は多くないものの、対応の受け止め方が評価の分かれ目になっていることが読み取れます。

過去の相談・解決分野の傾向

評価スコア