法ログ
都総合法律事務所
弁護士事務所

都総合法律事務所

5.0
確認日: 2026-02-28

事務所について

こちらの事務所は、京都の債務整理・借金問題に関する相談窓口として、自己破産・個人再生・任意整理・過払い金請求・会社破産などを案内しています。
相談体制として、夜間や休日の相談、オンラインでの相談にも対応する旨が示されており、連絡手段は電話・メールに加えて、LINE/WeChat/SkypeのIDも掲示されています。
相談の進め方としては、まず連絡して相談日時を予約し、来所またはオンラインで相談を行ったうえで、相談者・依頼者に適した解決策を提案し、依頼当日に受任通知を発信して以後の窓口を弁護士が担う流れが説明されています。
費用面では、依頼に至る場合は相談料無料、分割払いの相談が可能であること、過払い金請求の着手金は無料であること等が料金表に記載されています。
コラムでは、会社破産に関連して少額管財手続きの説明も掲載されており、倒産手続の複雑さから弁護士への相談を促す記載があります。

料金目安

※以下の料金は目安です。事案の難易度や内容により変動する場合があります。詳細は事務所に直接お問い合わせください。

法律相談

相談料

相談料

御依頼いただける場合は相談料無料。夜間(深夜可)・休日対応、出張相談、LINE/Zoom/WeChat等のオンライン相談対応の記載あり。

無料

債務整理

自己破産(個人)

着手金(同時廃止事件)

税込・実費別。破産手続の実費4万円が別途必要。報酬は「なし」。分割払も可能。

¥440,000~

実費(破産手続)

破産手続には実費4万円が別途必要。

¥40,000~

自己破産(個人管財)

着手金(個人管財事件)

55万円~(税込・実費・管財費用別)。破産手続の実費4万円が別途必要。報酬は「なし」。分割払も可能。

¥550,000~

実費(破産手続)

破産手続には実費4万円が別途必要。

¥40,000~

管財費用

管財手続には管財費用(20万円~)が別途必要。

¥200,000~

破産(個人事業・会社法人等)

着手金(休眠会社・法人で資産なし)

55万円~(税込・実費別)。

¥550,000~

個人再生(住宅ローンあり)

着手金

住宅ローン特例あり。税込・実費別。再生手続の実費4万円が別途必要。再生委員選任の場合は別途再生委員報酬が必要。報酬は「なし」。分割払も可能。

¥550,000~

実費(再生手続)

再生手続には実費4万円が別途必要。

¥40,000~

個人再生(住宅ローンなし)

着手金

住宅ローン特例なし。税込・実費別。再生手続の実費4万円が別途必要。再生委員選任の場合は別途再生委員報酬が必要。報酬は「なし」。分割払も可能。

¥550,000~

実費(再生手続)

再生手続には実費4万円が別途必要。

¥40,000~

任意整理

着手金(1社あたり)

1社あたり44,000円(税込・実費込)。報酬は「なし」。分割払も可能。時効の援用手続も任意整理となる旨の記載あり。

¥44,000~

過払い金請求

着手金

無料。初回相談無料、夜間(深夜可)・休日対応、出張相談、LINE/WeChatでの相談対応の記載あり。

無料

報酬金(裁判外)

裁判外での交渉により過払金が返還された場合:返還金額に22%(税込)を乗じた金額。

-

報酬金(裁判)

裁判により過払金が返還された場合:返還金額に27.5%(税込)を乗じた金額。

-

不動産

不動産の相談

相談料

不動産をお持ちの方の債務整理に伴う不動産についての法律相談は無料。

無料

不動産の任意売却代理等

着手金

無料。

無料

報酬金

売買価格の5.5%(税込・実費別)。不動産の売却費用から諸費用として控除できるため、費用の持ち出し負担が不要な場合も多い旨の記載あり。

-

評価 AI分析

以下はWeb上の口コミをAIが分析した結果です。傾向としてご参照ください。

総評

クチコミでは、高谷先生に依頼した相談者から「連絡や返信が早い」「LINEでのやり取りが迅速」「曜日や時間帯を問わず対応してくれた」といった声が多く、初回面談の印象が良くその場で依頼を決めたという内容も見受けられます。
説明面では、無知な状態でも一から丁寧に教えてくれた、書類の集め方や手続きの流れが分かりやすかった、落ち着いて冷静に対応してくれたなど、安心感に関する評価が中心です。
交通事故(弁護士特約の活用)や自己破産・債務の相談、不動産に関する相談、個人・会社のトラブルなど幅広い相談が挙がり、希望に沿う形で落ち着いた、短期間で解決したという体験談もあります。
分割払いに応じてもらえた点に触れる声もあり、費用面の相談もしやすい印象です。
迅速な連絡手段で進めたい方、初めてで不安が強い方、手続きの道筋を整理しながら進めたい方に向いているでしょう。

過去の相談・解決分野の傾向

評価スコア