弁護士法人ルミナス法律事務所埼玉事務所
事務所について
弁護士法人ルミナス法律事務所は、刑事事件・少年事件を専門に扱う法律事務所で、東京(新宿)・埼玉(浦和)・神奈川(関内)に拠点を持ち、関東一円で刑事弁護に対応しています。
代表弁護士は中原潤一氏で、当事務所の弁護士は刑事事件・少年事件で累計1,200件以上の取扱実績があり、無罪判決や不起訴獲得、早期釈放の実績を多数有しています。
サイト上では逮捕・勾留への迅速な接見、示談交渉、不起訴獲得や無罪主張の弁護、公判弁護(裁判員裁判含む)、控訴審・上告審、少年事件の付添人活動などを詳しく案内しています。
相談は24時間受付(予約制)、初回法律相談は30分無料(以降30分ごとに5,500円)で、初回接見や逮捕前契約の案内、接見後に正式契約いただいた場合の費用充当といった運用も明記されています。
接見に関しては原則着手金と別途料金は請求せず(遠隔地への接見時は日当を徴収する場合あり)、費用体系は捜査段階・公判段階・上訴審・少年事件など段階別に具体的な目安を示している点が特徴です。
料金目安
※以下の料金は目安です。事案の難易度や内容により変動する場合があります。詳細は事務所に直接お問い合わせください。
法律相談
初回法律相談
相談料
初回30分まで無料
無料
追加相談
相談料(30分毎)
30分を超えた場合の相談料(30分毎、税込)
¥5,500~
刑事事件
逮捕前契約
契約料
逮捕前契約の費用(逮捕時24時間以内に接見等)
¥55,000~
初回接見
初回接見費用
警察に逮捕された場合の初回接見費用(税税込)
¥33,000~
捜査弁護(自白事件)
着手金(身柄事件)
捜査段階(身柄事件)の着手金目安(税込)
¥440,000~
着手金(在宅事件)
捜査段階(在宅事件)の着手金目安(税込)
¥330,000~
報酬金(釈放)
捜査段階での釈放時の報酬金目安(税込)
¥110,000~
報酬金(不起訴)
捜査段階での不起訴時の報酬金目安(税込)
¥330,000~
捜査弁護(冤罪事件)
着手金(身柄事件)
冤罪を主張する捜査段階(身柄事件)の着手金目安(税込)
¥440,000~
着手金(在宅事件)
冤罪を主張する捜査段階(在宅事件)の着手金目安(税込)
¥330,000~
報酬金(不起訴)
冤罪事件の不起訴獲得時の報酬金目安(身柄事件基準、税込)
¥440,000~
公判弁護(通常)
着手金
公判弁護(通常事件)の着手金目安(税込)
¥440,000~
報酬金(保釈)
公判弁護における保釈獲得時の報酬金目安(税込)
¥110,000~
報酬金(執行猶予)
公判弁護で執行猶予が得られた場合の報酬金目安(税込)
¥330,000~
公判弁護(冤罪)
着手金
公判で無罪を主張する冤罪事件の着手金目安(裁判含む、税込)
¥550,000~
報酬金(無罪)
公判で無罪判決を得た場合の報酬金目安(税込)
¥880,000~
裁判員裁判(自白事件)
着手金
裁判員裁判対象の公判弁護(自白事件)の着手金目安(税込)
¥880,000~
裁判員裁判(冤罪事件)
着手金
裁判員裁判で無罪を主張する冤罪事件の着手金目安(税込)
¥1,100,000~
報酬金(無罪)
裁判員裁判で無罪判決を得た場合の報酬金目安(税込)
¥1,100,000~
上訴審査
上訴審査費用
第一審の記録を検討する上訴審査の費用(正式依頼後着手金に充当)
¥55,000~
控訴審(自白事件)
着手金
控訴審(自白事件)の着手金目安(税込)
¥330,000~
控訴審(冤罪事件)
着手金
控訴審で無罪を主張する場合の着手金目安(税込)
¥550,000~
少年事件
捜査弁護(自白事件)
着手金(身柄)
少年事件の捜査段階(身柄事件)の着手金目安(税込)
¥440,000~
着手金(在宅)
少年事件の捜査段階(在宅事件)の着手金目安(税込)
¥330,000~
付添人活動(自白事件)
着手金(付添)
家庭裁判所送致後の付添人活動の着手金目安(税込)
¥330,000~
付添人活動(冤罪)
着手金(付添)
非行事実なしを主張する冤罪系付添人活動の着手金目安(税込)
¥440,000~
評価 AI分析
以下はWeb上の口コミをAIが分析した結果です。傾向としてご参照ください。
総評
こちらの事務所に寄せられた声を総合すると、相談内容や期待値とのギャップを感じた利用者が一定数いた一方で、具体的な不満が語られていない肯定的な評価も見受けられます。
否定的な意見としては、説明や方針が一貫していないと感じられた点や、結果に対する受け止め方に不満を持ったという声がありました。
ただし、感情的な行き違いや期待の持ち方によって印象が左右された可能性も考えられます。
個別の事情により評価が分かれている印象で、事前に方針や見通しを丁寧に確認したい相談者や、結果よりも過程の説明を重視する方に向いていると言えるでしょう。