大分フラワー法律事務所
事務所について
大分フラワー法律事務所は、大分市中島西1丁目4番14号 市民の権利ビル401に所在する法律事務所です。
電話番号は097-547-8396で、通常の受付時間は平日9:00~18:00と案内されています。
アクセス面では、大分駅からタクシーで約5分、中島五条通り沿いに位置し、ビル前に駐車場があることが案内されています。
サイトでは所属弁護士として藤﨑千依弁護士、巨瀬慧人弁護士、川津優一弁護士の3名が紹介されています。
取扱分野は幅広く、離婚、認知、無戸籍、相続、遺言、成年後見、破産、民事再生、任意整理、時効援用、過払金請求、ヤミ金対応、賃金未払、残業代、解雇、ハラスメント、退職代行、労災、賃貸借、不動産売買、欠陥住宅、境界、交通事故、学校問題、医療事故、消費者被害、生活保護、年金、税金、国家賠償、インターネット上の問題、企業法務、外国人に関する在留資格・ビザ・就労トラブル、刑事弁護、犯罪被害などが例示されています。
企業法務では契約書作成や法律文書の英訳・和訳にも対応するとされています。
また、2019年10月のお知らせでは、第1・第3土曜日午後、第2・第4日曜日午後に、巨瀬弁護士担当で休日相談を予約制で受け付ける旨が掲載されています。
相談予約や問い合わせはフォームまたは電話で受け付ける案内があります。
対応分野
料金目安
※以下の料金は目安です。事案の難易度や内容により変動する場合があります。詳細は事務所に直接お問い合わせください。
法律相談
一般相談
相談料
原則30分あたり(税込)
¥5,500~
債務整理
初回相談
相談料
債務整理に関する相談は初回に限り無料
無料
任意整理
着手金
1社あたり
¥22,000~
示談報酬
1件につき
¥22,000~
過払報酬
回収額の20~25%+税の下限
-
破産(法人・会社)
着手金
税込
¥550,000~
報酬金
税込
¥220,000~
破産(個人事業主)
着手金
税込
¥330,000~
報酬金
税込
¥110,000~
破産(非事業者)
着手金
税込
¥198,000~
報酬金
税込
¥33,000~
民事再生(事業者)
着手金
税込、55万円~
¥550,000~
報酬金
税込
¥220,000~
民事再生(非事業者)
着手金
税込
¥330,000~
報酬金
税込
¥55,000~
民事再生
弁済金積立
再生計画認可まで月3万円~を積立
¥30,000~
その他
サクラサイト被害
相談料
初回に限り無料
無料
一般民事訴訟
着手金
経済的利益が125万円以下の場合(税込)
¥110,000~
報酬金
経済的利益が125万円以下の場合、18%+税
-
着手金
経済的利益のうち125万円超300万円の部分、8%+税
-
報酬金
経済的利益のうち125万円超300万円の部分、16%+税
-
着手金
経済的利益のうち300万円超3000万円の部分、5%+税
-
報酬金
経済的利益のうち300万円超3000万円の部分、10%+税
-
着手金
経済的利益のうち3000万円超3億円の部分、3%+税
-
報酬金
経済的利益のうち3000万円超3億円の部分、6%+税
-
一般民事交渉
着手金
訴訟事件の60%程度。ただし着手金の下限は原則10万円
-
交通事故
初回相談
相談料
交通事故に関する相談は初回に限り無料
無料
労働問題
過労死
相談料
過労死に関する相談は初回に限り無料
無料
退職代行
手数料
単純な退職代行は1件55,000円
¥55,000~
離婚・男女問題
交渉
着手金
原則
¥110,000~
報酬金
原則
¥220,000~
家事調停(交渉から受任)
着手金
22万円~33万円の下限
¥220,000~
家事調停(調停から受任)
着手金
33万円~44万円の下限
¥330,000~
家事調停
報酬金
11万円~33万円の下限
¥110,000~
訴訟(慰謝料請求なし)
着手金
11万円~44万円の下限
¥110,000~
訴訟
報酬金
11万円~
¥110,000~
刑事事件
刑事弁護(私選)
着手金
22万円~
¥220,000~
報酬金
22万円~
¥220,000~
評価 AI分析
以下はWeb上の口コミをAIが分析した結果です。傾向としてご参照ください。
総評
クチコミ全体を見ると、こちらの事務所には無料相談の利用しやすさや、法律相談を身近に感じられたという前向きな声がある一方で、相談時の受け止め方や連絡対応、案内内容の分かりやすさについては改善を望む意見も見受けられます。
特に、初回相談で迅速に返答があった点を評価する声がある反面、依頼後の返信頻度や提案の積極性、対応可能分野の説明については、人によって受け取り方に差がある様子です。
そのため、まずは無料相談を活用して相性や説明の丁寧さを確認したい人、相談前に取扱分野をしっかり確かめたい人に向いていると考えられます。