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OSAKA ベーシック法律事務所
弁護士事務所

OSAKA ベーシック法律事務所

4.6
確認日: 2026-03-28

事務所について

OSAKA ベーシック法律事務所は、大阪市中央区今橋の淀屋橋NAOビル3階に所在する法律事務所です。
事務所案内では、代表弁護士を井上元と明記しており、平成23年9月に同事務所を開設したことが紹介されています。
事務所の理念として、「常にワンランク上のサービスを目指すこと」「明解な分析、丁寧な説明を心がけること」「適切な費用で解決すること」の3つのポリシーを掲げ、最終的に「最高のリーガル・プロフェッショナル・サービスの提供」を目指すとしています。
相談は完全予約制で、電話・メールでの法律相談は受け付けず、面談による申込みを案内しています。
受付時間は平日午前9時30分から12時、午後1時から5時30分までです。
取扱分野は、相続、離婚、交通事故、不動産トラブル、成年後見、破産・倒産、雇用・労働、会社法、債権の保全・回収、企業の相談など幅広く、特にホームページ上では相続と不動産に力を入れる弁護士が丁寧に説明すると案内しています。
弁護士紹介では、井上弁護士が金融機関代理、会社、民事、家事、不動産、商事、労働、交通事故、行政、破産、消費者、離婚、相続など多彩な案件に携わってきたことが示されています。

料金目安

※以下の料金は目安です。事案の難易度や内容により変動する場合があります。詳細は事務所に直接お問い合わせください。

法律相談

初回相談

相談料

30分当たり(税込)。相談日に事件処理を依頼する場合は相談料不要。

¥5,500~

その他

一般事件

着手金

経済的利益300万円以下の部分に対する標準料率(消費税別)。

-

報酬金

経済的利益300万円以下の部分に対する標準料率(消費税別)。

-

着手金

経済的利益300万円超3000万円以下の部分に対する標準料率(消費税別)。

-

報酬金

経済的利益300万円超3000万円以下の部分に対する標準料率(消費税別)。

-

着手金

経済的利益3000万円超3億円以下の部分に対する標準料率(消費税別)。

-

報酬金

経済的利益3000万円超3億円以下の部分に対する標準料率(消費税別)。

-

着手金

経済的利益3億円超の部分に対する標準料率(消費税別)。

-

報酬金

経済的利益3億円超の部分に対する標準料率(消費税別)。

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債務整理

事業者の自己破産

着手金

報酬規程上の下限額。保全事件の弁護士報酬は着手金に含まれる。

¥500,000~

非事業者の自己破産

着手金

報酬規程上の下限額。

¥200,000~

自己破産以外の破産事件

着手金

報酬規程上の下限額。

¥500,000~

事業者の民事再生

着手金

報酬規程上の下限額。

¥1,000,000~

非事業者の民事再生

着手金

報酬規程上の下限額。

¥300,000~

小規模個人再生

着手金

小規模個人再生及び給与所得者等再生事件の報酬規程上の下限額。

¥200,000~

給与所得者等再生

着手金

小規模個人再生及び給与所得者等再生事件の報酬規程上の下限額。

¥200,000~

事業者の任意整理

着手金

報酬規程上の下限額。

¥500,000~

非事業者の任意整理

着手金

報酬規程上の下限額。

¥200,000~

任意整理

報酬金

清算により終了し、当事務所が債権取立・資産売却等により集めた配当原資額のうち500万円以下の部分に対する料率。

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報酬金

清算により終了し、配当原資額のうち500万円超1000万円以下の部分に対する料率。

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報酬金

清算により終了し、配当原資額のうち1000万円超5000万円以下の部分に対する料率。

-

報酬金

清算により終了し、配当原資額のうち5000万円超1億円以下の部分に対する料率。

-

報酬金

清算により終了し、配当原資額のうち1億円超の部分に対する料率。

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企業法務

会社整理事件

着手金

報酬規程上の下限額。

¥1,000,000~

特別清算事件

着手金

報酬規程上の下限額。

¥1,000,000~

会社更生事件

着手金

報酬規程上の下限額。

¥2,000,000~

評価 AI分析

以下はWeb上の口コミをAIが分析した結果です。傾向としてご参照ください。

総評

クチコミ全体では、駅から近く利便性の高い立地にあり、業務上のやり取りにおいては、きちんとした対応で付き合いやすいという声が見られます。
また、感謝の言葉のみの投稿もあり、一定の満足感を持った利用者がいることもうかがえます。
一方で、無料相談に関しては、住宅問題の相談時に温度差を感じたという意見も見受けられますが、記載内容は限定的で、詳細な経緯までは読み取れません。
全体としては、相談内容が明確で、実務的かつ簡潔なやり取りを重視する方に向いている可能性があり、事前に相談目的や期待する支援内容を整理したうえで利用すると相性を判断しやすい印象です。

過去の相談・解決分野の傾向

評価スコア