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梅新法律事務所
弁護士事務所

梅新法律事務所

5.0
確認日: 2026-03-29

事務所について

梅新法律事務所は、大阪市北区西天満に所在する法律事務所です。
1988年に北山陽一弁護士と森信静治弁護士が共同で開設され、開設以来「お客様の信頼に応え、安心を提供すること」をモットーとして業務に取り組んでいると案内されています。
事務所では、お客様との綿密な打ち合わせと情報収集を通じて、真に求められている解決内容を把握し、研鑽により得た最新の専門的知識を活かしながら、迅速かつ多角的な視点で最善の解決方法を適正な価格で提供する方針を掲げています。
取扱分野は企業関係・個人関係・その他にわたり、企業法務、会社法、コンプライアンス、金融法務、不動産、M&A、知的財産、独占禁止法、労働問題、倒産、交通事故、相続・遺言、離婚、高齢者・障害者、消費者被害、債務整理、一般民事、刑事事件など幅広い分野を扱っています。
英語ページも設けられており、英語での相談案内にも対応しています。

料金目安

※以下の料金は目安です。事案の難易度や内容により変動する場合があります。詳細は事務所に直接お問い合わせください。

法律相談

初回法律相談

30分毎

初回法律相談は30分毎に5,000円〜10,000円。消費税加算。金額は標準額ないし目安。

¥5,000~

一般法律相談

30分毎

一般法律相談は30分毎に5,000円〜25,000円(専門の場合)。消費税加算。金額は標準額ないし目安。

¥5,000~

その他

訴訟事件・非訟事件・家事審判事件・行政事件・仲裁事件

着手金

経済的利益300万円以下は8%、300万円超3000万円以下は5%+9万円、3000万円超3億円以下は3%+69万円、3億円超は2%+369万円。着手金の最低額は10万円。消費税加算。

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報酬金

経済的利益300万円以下は16%、300万円超3000万円以下は10%+18万円、3000万円超3億円以下は6%+138万円、3億円超は4%+738万円。消費税加算。

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調停事件および示談交渉事件

着手金

訴訟事件の内容に準ずる。金額を3分の2に減額できる場合あり。示談交渉から調停、または示談交渉・調停から訴訟等を受任するときの着手金は訴訟事件の2分の1。着手金の最低額は10万円。消費税加算。

¥100,000~

報酬金

訴訟事件の内容に準ずる。消費税加算。

¥160,000~

督促手続事件

着手金

経済的利益300万円以下は2%、300万円超3000万円以下は1%+3万円、3000万円超3億円以下は0.5%+18万円、3億円超は0.3%+78万円。訴訟に移行したときの着手金は、訴訟事件の内容との差額。着手金の最低額は5万円。消費税加算。

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報酬金

訴訟事件の報酬金の内容に準ずる。消費税加算。

¥160,000~

企業法務

契約締結交渉

着手金

経済的利益300万円以下は2%、300万円超3000万円以下は1%+3万円、3000万円超3億円以下は0.5%+18万円、3億円超は0.3%+78万円。着手金の最低額は10万円。消費税加算。

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報酬金

経済的利益300万円以下は4%、300万円超3000万円以下は2%+6万円、3000万円超3億円以下は1%+36万円、3億円超は0.6%+156万円。消費税加算。

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評価 AI分析

以下はWeb上の口コミをAIが分析した結果です。傾向としてご参照ください。

総評

こちらの事務所は、相談者に寄り添った丁寧で親切な対応が特徴で、安心して相談できる雰囲気が整っています。
利用者からは、専門的知識を活かした適切な助言や問題解決への信頼感が伺え、初めての相談や複雑な案件にも向いていると考えられます。
一方で、一部の利用者からは具体的な成果や料金に関する情報が少ないという声もあり、事前に確認しておくことが望ましい場合があります。
総じて、信頼できる対応を重視する方に適した事務所と言えます。

過去の相談・解決分野の傾向

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