小島妙子法律事務所
事務所について
小島妙子法律事務所は、離婚・DV・相続など、ファミリーをめぐるトラブルに関する相談を中心に取り扱う法律事務所です。
サイトでは、こうした問題が心身に大きな負担を与え、日常生活を困難にすることがあるため、なるべく速やかに解決し、日常生活を取り戻す必要があると案内されています。
特に別居や離婚に直面している夫婦については、強いストレスにより睡眠や家事、育児、仕事に支障が出ることもあるとして、家庭裁判所で調停や裁判が始まる前の早めの相談を勧めています。
また、どのようなトラブルでも「初動対応」が重要であることを方針として掲げています。
事務所案内では、小島妙子弁護士が1977年に東北大学法学部を卒業し、1981年に弁護士登録したこと、ジェンダー法学会理事、日本弁護士連合会の委員、公益財団法人せんだい男女共同参画財団理事、NPO法人ハーティ仙台顧問弁護士などを務めていることが紹介されています。
内藤千香子弁護士も所属しており、1991年に東北大学法学部を卒業、1995年に弁護士登録しています。
サイト内では、離婚調停、婚姻費用分担調停、財産分与、年金分割、不貞に関する示談交渉、親権、養育費、慰謝料、遺産分割などの解決事例が掲載されており、家族関係に関する幅広い問題に対応していることがうかがえます。
さらに、主要著書としてDV・ストーカー対策、認知症高齢者をめぐる法律実務、離婚・パートナー関係、内縁・事実婚・同性婚、特別受益・寄与分に関する書籍が紹介されています。
料金目安
※以下の料金は目安です。事案の難易度や内容により変動する場合があります。詳細は事務所に直接お問い合わせください。
法律相談
一般相談
30分相談料
30分 5,000円。
¥5,000~
その他
示談交渉・離婚調停・家事審判
着手金
示談交渉、離婚調停、家事審判など。事案により適宜減額があります。30万円〜。
¥300,000~
通常訴訟
着手金
通常訴訟。示談交渉・調停から引き続き受任する場合、事案により適宜減額があります。各審級ごとに別個の契約となり、適宜減額があります。30万円〜。
¥300,000~
報酬早見表
報酬金
経済的利益300万円以下の場合は16%。最低基準額として300万円で換算すると480,000円相当。amount欄には率を数値化できないため参考の下限額は入れず、実額算定は経済的利益によります。
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着手金
経済的利益300万円以下の場合は8%。最低基準額として300万円で換算すると240,000円相当。amount欄には率をそのまま保持できないため、実額は経済的利益によります。
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着手金
経済的利益が300万円を超え3000万円以下の場合は5%+9万円。
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報酬金
経済的利益が300万円を超え3000万円以下の場合は10%+18万円。
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着手金
経済的利益が3000万円を超え3億円以下の場合は3%+69万円。
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報酬金
経済的利益が3000万円を超え3億円以下の場合は6%+138万円。
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離婚・男女問題
離婚調停
着手金
離婚調停の着手金。事案により適宜減額があります。30万円〜。
¥300,000~
離婚訴訟
着手金
離婚訴訟。示談交渉・調停から引き続き受任する場合、事案により適宜減額があります。各審級ごとに別個の契約となり、適宜減額があります。30万円〜。
¥300,000~