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弁護士法人 あさかぜ法律事務所
弁護士事務所

弁護士法人 あさかぜ法律事務所

3.0
確認日: 2026-03-31

事務所について

弁護士法人あさかぜ法律事務所は、柳井事務所、岩国市役所前事務所、広島駅前事務所、府中大國魂神社前事務所を案内している法律事務所です。
サイト上では、交通事故、相続、債務整理、ネット中傷被害・削除請求、刑事事件、夫婦問題などを取り扱うことが示されています。
なかでも交通事故と相続は大きく案内されており、事故直後からの相談、後遺障害等級認定、示談や損害賠償請求、遺言作成、遺産分割、遺留分、相続放棄、相続調査などに対応する内容が掲載されています。
費用面では、弁護士費用の金額や種類、支払時期を明確に説明する方針が示され、費用倒れのリスクがある場合にはその点も丁寧に説明するとされています。
相談料については、交通事故・相続問題・債務整理の初回相談が無料で、時間制限もないと案内されています。
また、事故・相続についてはLINE相談の案内もあります。
受付時間は平日・土日祝とも9時から21時までとされ、平日夜間や土日祝の相談希望にも応じる旨が記載されています。
さらに、交通事故と相続の出張相談は基本無料で、広島県、山口県、全国の都道府県に対応すると案内されています。

料金目安

※以下の料金は目安です。事案の難易度や内容により変動する場合があります。詳細は事務所に直接お問い合わせください。

法律相談

初回相談

相談料

交通事故、相続問題、債務整理(借金問題)は初回相談無料。時間制限なし。

無料

その他相談

30分相談

その他の相談は30分5,500円(税込)。

¥5,500~

1時間相談

その他の相談は1時間11,000円(税込)。

¥11,000~

交通事故

弁護士費用特約なし

着手金

保険会社より示談金の提示がない場合も、ある場合も着手金0円。

-

弁護士費用特約なし・示談金提示なし

報酬金

220,000円+獲得金額の11%。

-

弁護士費用特約なし・示談金提示あり

報酬金

220,000円+増額分の22%。ただし増額分を上限とする。

-

弁護士費用特約あり

着手金

LAC基準準拠。経済的利益300万円以下は8.8%、300万円超3000万円以下は5.5%+99,000円、3000万円超3億円以下は3.3%+759,000円、3億円超は2.2%+4,059,000円。

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報酬金

LAC基準準拠。経済的利益300万円以下は17.6%、300万円超3000万円以下は11%+198,000円、3000万円超3億円以下は6.6%+1,518,000円、3億円超は4.4%+8,118,000円。

-

相続・遺言

遺言作成

着手金

自筆証書遺言作成22万円(税込)から。法務局保管制度利用時は法務局手数料別途。

¥220,000~

報酬

自筆証書遺言、公正証書遺言ともに報酬0円。

-

相続調査

着手金

相続人調査・相続財産調査。6人目以降の相続人は1人ごとに5,500円追加、6社目以降の金融機関は1社ごとに11,000円追加。

¥110,000~

報酬

報酬0円。

-

相続放棄

着手金

相続放棄に伴う財産調査費用を含む。

¥110,000~

報酬

報酬請求は一切なし。

-

相続放棄・財産調査不要プラン

着手金

相続財産調査を行わず、相続放棄手続のみを委任する場合。

¥77,000~

相続放棄・追加着手金

追加着手金

相続放棄申述が受理されない恐れがある場合。

¥220,000~

遺産分割協議・調停(着手金ありプラン)

着手金

遺産分割協議33万円(税込)。調停へ進む場合は追加着手金11万円。

¥330,000~

遺産分割調停・審判(着手金ありプラン)

着手金

遺産分割調停・審判44万円(税込)。

¥440,000~

遺産分割(着手金ありプラン)

報酬金

得られた経済的利益の11%、または55万円のいずれか高い方。

-

遺産分割(着手金なしプラン)

着手金

着手金0円。受任時に実費予納金20,000円を預かり、事件終了時に精算。

-

手続移行時費用

協議から調停、調停から審判へ移行した場合、清算時に11万円(税込)加算。

¥110,000~

報酬金

得られた経済的利益の17.6%。最低報酬額の設定なし。

-

遺留分侵害額請求(請求側・着手金ありプラン)

着手金

着手金33万円(税込)。調停へ進む場合は追加着手金11万円。

¥330,000~

報酬金

得られた経済的利益の一律11%。

-

遺留分侵害額請求(相手方・被告側)

着手金

交渉段階33万円(税込)、調停段階44万円(税込)、訴訟段階55万円(税込)。交渉から調停、調停から訴訟への移行時はそれぞれ11万円追加。

¥330,000~

報酬金

最終的に獲得できた遺産金額の3.3%。最低報酬55万円(税込)。

-

遺言無効確認訴訟

着手金

取得想定額を問わず一律55万円(税込)。

¥550,000~

報酬金

得られた経済的利益に対し、3,000万円未満部分11%、3,000万円以上3億円未満部分6.6%。最低報酬55万円(税込)。

-

遺言無効確認訴訟・相手方被告側

着手金

交渉段階33万円(税込)、調停段階44万円(税込)、訴訟段階55万円(税込)。各移行時11万円追加。

¥330,000~

報酬金

最終的に獲得できた遺産金額の3.3%。最低報酬110万円(税込)。

-

特別縁故者に対する相続財産分与

着手金

取得想定額を問わず一律33万円(税込)。

¥330,000~

報酬金

経済的利益300万円以下17.6%、300万円超3000万円以下11%+198,000円、3000万円超3億円以下6.6%+1,518,000円、3億円超4.4%+8,118,000円。

-

その他

一般民事事件

着手金

経済的利益300万円以下8.8%、300万円超3000万円以下5.5%+99,000円、3000万円超3億円以下3.3%+759,000円、3億円超2.2%+4,059,000円。

-

報酬金

経済的利益300万円以下17.6%、300万円超3000万円以下11%+198,000円、3000万円超3億円以下6.6%+1,518,000円、3億円超4.4%+8,118,000円。民事保全・民事執行は着手金・報酬ともに各2分の1。

-

離婚・男女問題

離婚事件・交渉段階から受任

着手金

交渉段階から受任する場合の着手金。

¥220,000~

離婚事件・交渉で解決

報酬金

交渉で解決した場合の報酬金。

¥440,000~

離婚事件・調停移行

追加着手金

調停に移行した場合。

¥110,000~

離婚事件・調停で解決

報酬金

調停で解決した場合の報酬金。

¥550,000~

離婚事件・審判訴訟移行

追加着手金

審判・訴訟に移行した場合。

¥110,000~

離婚事件・審判訴訟で解決

報酬金

審判・訴訟で解決した場合の報酬金。

¥660,000~

離婚事件・調停から受任

着手金

調停段階から受任する場合。

¥330,000~

離婚事件・審判訴訟から受任

着手金

審判・訴訟段階から受任する場合。

¥440,000~

債務整理

消滅時効援用

着手金

一社あたり55,000円。

¥55,000~

報酬

報酬0円。

-

自己破産事件・非事業者個人

着手金

報酬不要。裁判所への予納金が必要となる場合あり。

¥385,000~

自己破産事件・事業者個人

着手金

報酬不要。

¥550,000~

自己破産事件・法人

着手金

報酬不要。

¥550,000~

民事再生事件

着手金

通常の民事再生事件。報酬不要。

¥385,000~

民事再生事件・住宅ローン特則利用

着手金

住宅ローン特則を利用する場合。報酬不要。

¥495,000~

過払い金返還

基本報酬

1社当たり33,000円。

¥33,000~

減額報酬

減額分の11%。

-

過払い報酬

回収額の22%。

-

過払い金返還・訴訟対応

過払い報酬

訴訟対応時は26.4%。

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任意整理事件

手数料

一社あたり55,000円。

¥55,000~

刑事事件

認め事件

着手金

認め事件の着手金。

¥330,000~

否認事件

着手金

否認事件の着手金。

¥550,000~

認め事件・不起訴

報酬金

認め事件で不起訴となった場合。

¥550,000~

認め事件・求刑8割以下

報酬金

認め事件で求刑8割以下となった場合。

¥440,000~

認め事件・その他

報酬金

認め事件のその他の場合。

¥330,000~

否認事件・不起訴

報酬金

否認事件で不起訴となった場合。

¥770,000~

否認事件・求刑8割以下

報酬金

否認事件で求刑8割以下となった場合。

¥660,000~

否認事件・その他

報酬金

否認事件のその他の場合。

¥550,000~

接見

接見費用

一回55,000円。

¥55,000~

保釈請求

着手金

保釈請求の着手金。

¥110,000~

報酬金

保釈請求の報酬金。

¥110,000~

評価 AI分析

以下はWeb上の口コミをAIが分析した結果です。傾向としてご参照ください。

総評

こちらの事務所は、利用者から中立的な評価を受けており、一定の信頼性は感じられるものの、対応や進行に関してもう少し配慮があればより安心できるとの声もありました。
相談内容や進行状況の透明性が改善されれば、初めての相談者でもより安心して依頼できる環境になると考えられます。
全体として、柔軟に対応してもらえる可能性がある事務所であり、慎重に進めたい方や初めて法律相談を行う方に向いています。

過去の相談・解決分野の傾向

評価スコア