名古屋駅ヒラソル法律事務所
事務所について
こちらの事務所は「名古屋駅ヒラソル法律事務所」として、離婚・男女問題に関する情報発信と相談受付を行っています。
電話(052-756-3955)は月曜~土曜9:00~18:00の受付で、打ち合わせ・法律相談は予約制とされ、平日夜間や土曜の相談にも対応すると案内されています。
初回相談は60分無料の案内があり、LINE問い合わせやメールでの申込み導線も設けられています。
事務所紹介では、名古屋・安城の弁護士による地域に根ざした体制で、弁護士の異動がないことに触れつつ、家族法・離婚法分野に継続して取り組む姿勢を示しています。
また、離婚事件は人生で一度の大きな局面であり、後悔のない離婚にしてほしいという考えのもと、お子様に関する問題も含めて丁寧に向き合う旨が述べられています。
所在地は愛知県名古屋市中村区名駅5丁目6-18 伊原ビル4Fで、JR名古屋駅や地下鉄各駅から徒歩圏の案内があり、来所時の目印や駐車場がない点(近隣コインパーキング利用)も記載されています。
設立は2013年6月、代表弁護士は服部勇人(愛知県弁護士会)と明記されています。
料金目安
※以下の料金は目安です。事案の難易度や内容により変動する場合があります。詳細は事務所に直接お問い合わせください。
法律相談
初回相談
相談料
初回相談60分無料
無料
セカンドオピニオン
相談料
30分5,500円の有料(セカンド・オピニオン)
¥5,500~
離婚・男女問題
協議離婚サポーター
着手金
220,000円(税込)~330,000円(税込)
¥220,000~
報酬金
330,000円(税込)~440,000円(税込)+ 経済的利益の10%
-
調停離婚サポーター
着手金
220,000円(税込)~330,000円(税込)
¥220,000~
報酬金
330,000円(税込)~440,000円(税込)+ 経済的利益の10%
-
面会交流調停追加プラン
着手金
110,000円(税込)~(離婚調停中等に申し立て・申し立てられた場合に限る旨の記載あり)
¥110,000~
定額報酬金
定額報酬金 110,000円(税込)
¥110,000~
訴訟サポーター
着手金
330,000円(税込)~(記載上は着手金330,000円(税込))
¥330,000~
報酬金
440,000円(税込)+ 経済的利益の10%
-
アフターケアサービス
費用
離婚後の年金分割の審判手続、もしくは子の氏の変更手続(別途実費の記載あり)
¥33,000~
費用
年金分割の審判手続、および子の氏の変更手続(別途実費の記載あり)
¥55,000~
不貞慰謝料(請求された方)
相談料
相談料0円
-
着手金
交渉着手金100,000円(税込110,000円)。訴訟移行時に追加着手金100,000円(税込110,000円)+実費の記載あり
¥100,000~
報酬金
受けた経済的利益の17.6%
-
不貞慰謝料(請求したい方)
相談料
相談料0円
-
着手金
着手金無料(訴訟移行時には200,000円(税込220,000円)+実費の記載あり)
無料
事務手数料
依頼時に事務手数料10,000円(税込11,000円)
¥10,000~
報酬金
100,000円(税込110,000円)+ 受けた経済的利益の17.6%(ただし110,000円(税込)は下回れない旨の記載あり)
-
子の引渡し・面会交流(紛争性大)
着手金
220,000~770,000円(税込)(離婚後紛争は無料相談の対象外の記載あり)
¥220,000~
報酬金
330,000円~770,000円(税込)
¥330,000~
保全処分(不倫慰謝料・財産分与)
手続費用
手続費用220,000円(税込)
¥220,000~
DVの保護命令
手続費用
手続費用220,000~440,000円(税込)
¥220,000~
その他
出廷日当
費用
1回5,500円(税込)
¥5,500~
費用
7回目以降 1回11,000円(税込)
¥11,000~
実費
費用
22,000~55,000円(税込)。交通費・宿泊費、資料コピー代、テープ起こし、収入印紙、切手代などの例示あり
¥22,000~
評価 AI分析
以下はWeb上の口コミをAIが分析した結果です。傾向としてご参照ください。
総評
こちらの事務所に寄せられている意見を総合すると、離婚や婚姻費用、面会交流、借金問題、不動産や保証金を含む一般民事など、生活に密着した分野で多く利用されている様子がうかがえます。
冷静で客観的な視点から現実的な見通しを示し、感情的になりがちな相談者を整理しながら導く姿勢を評価する声が多く、結果面や判断の的確さに信頼を寄せる意見も見受けられます。
一方で、対応の仕方や言動について強い不満を抱いたという声もあり、特に相談時のコミュニケーションや受け止め方に関しては相性が分かれる傾向があるようです。
そのため、共感や寄り添いを重視する方よりも、率直な意見や結果重視の助言を求める相談者に向いている事務所と考えられます。
事前に方針や対応スタイルを確認し、納得した上で依頼することで満足度が高まりやすいと言えるでしょう。