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弁護士法人みよし総合法律事務所本部
弁護士事務所

弁護士法人みよし総合法律事務所本部

5.0
確認日: 2026-03-02

事務所について

弁護士法人みよし総合法律事務所は、みよし市を中心に地域に密着した総合法律事務所として、依頼者との信頼関係と仕事の質を重視し、依頼者の最善の利益のために「何が必要か」「どの過程を選ぶか」を先々まで見据えて検討する姿勢を掲げています。
理念として、依頼者のために熱い情熱と冷静な判断で闘い続けること、安心して相談できる体制づくりのために人材確保と組織化に取り組むことを明記しています。
本部(みよし市三好町)に加え、三好ヶ丘事務所(みよし市三好丘)を設け、平日9:30〜19:00に対応しています。
取扱分野は離婚、交通事故、相続、債務整理、刑事事件、企業法務などで、離婚では慰謝料・財産分与・親権・養育費・面会交流などの論点を見据え、丁寧な対話を通じて別居後・離婚後の生活像を共有しながら解決を目指す方針です。
相続では、債務も含めた相続の不安や親族間の争いが大きくなる前の相談を促し、遺言書作成などの相続対策も受任しています。
刑事事件では初動の重要性を強調し、逮捕直後から接見・助言・弁護活動を行い、本人と家族の不安軽減に努めるとしています。
企業法務では契約書の確認・作成(リーガルチェック)、債権回収、労働問題などを挙げ、業界特有や会社固有の事情も踏まえたきめ細かな支援を提供するとしています。

料金目安

※以下の料金は目安です。事案の難易度や内容により変動する場合があります。詳細は事務所に直接お問い合わせください。

法律相談

法律相談料

30分

最初の30分は5,500円。以後、30分延長ごとに5,500円。

¥5,500~

無料相談

交通事故、相続、債務整理の相談に限り無料。

無料

その他

民事訴訟

着手金

経済的利益に応じて算定(300万円以下:8.8%、300万円超〜3,000万円以下:5.5%+9.9万円、3,000万円超〜3億円以下:3.3%+75.9万円、3億円超:2.2%+405.9万円)。着手金は最低22万円。出廷日当として1回ごとに1.1万円〜。

-

報酬金

経済的利益に応じて算定(300万円以下:17.6%、300万円超〜3,000万円以下:11%+19.8万円、3,000万円超〜3億円以下:6.6%+151.8万円、3億円超:4.4%+811.8万円)。

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民事調停・示談交渉

着手金

経済的利益に応じて算定(300万円以下:8.8%、300万円超〜3,000万円以下:5.5%+9.9万円、3,000万円超〜3億円以下:3.3%+75.9万円、3億円超:2.2%+405.9万円)。示談交渉→調停の継続受任等は算定額の1/2。着手金は最低22万円。民事調停は出廷3回超で出廷1回ごとに日当3.3万円。

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報酬金

経済的利益に応じて算定(300万円以下:17.6%、300万円超〜3,000万円以下:11%+19.8万円、3,000万円超〜3億円以下:6.6%+151.8万円、3億円超:4.4%+811.8万円)。

-

内容証明作成代行

手数料

3.3万円〜。弁護士名の表示をしない場合に限る。弁護士名の表示をする場合は交渉事件として扱う。

¥33,000~

離婚・男女問題

離婚交渉

着手金

22万円〜。親権に争いがある場合は着手金・報酬金を各11万円追加。財産分与・慰謝料等の財産給付を伴うときは、経済的利益(財産分与・慰謝料・養育費2年分)の11%を報酬金に加算することがある。

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報酬金

22万円〜。親権に争いがある場合は着手金・報酬金を各11万円追加。財産分与・慰謝料等の財産給付を伴うときは、経済的利益(財産分与・慰謝料・養育費2年分)の11%を報酬金に加算することがある。

-

離婚調停

着手金

33万円〜。離婚交渉から継続して受任する場合の追加着手金は16.5万円〜。出廷回数が3回を超えた場合、4回目から出廷日当3.3万円。

¥330,000~

報酬金

44万円〜。親権に争いがある場合は着手金・報酬金を各11万円追加。財産給付がある場合は経済的利益の11%を加算することがある。

-

離婚訴訟

着手金

44万円〜。離婚調停から継続して受任する場合の追加着手金は22万円〜。

¥440,000~

報酬金

44万円〜。親権に争いがある場合は着手金・報酬金を各11万円追加。財産給付がある場合は経済的利益の11%を加算することがある。

-

相続・遺言

遺産分割協議

着手金

22万円〜。

¥220,000~

報酬金

22万円+取得する相続分の11%。

-

遺産分割調停

着手金

33万円〜。遺産分割協議から継続受任の場合の着手金は16.5万円〜。出廷回数が3回を超えた場合、4回目から出廷日当3.3万円。

¥330,000~

報酬金

33万円+取得する相続分の11%。

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遺産分割審判

着手金

44万円〜。遺産分割協議・調停から審判を受任する場合の着手金は22万円〜。

¥440,000~

報酬金

44万円+取得する相続分の13.2%。

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遺言書作成

着手金

11万円〜。公証役場へ出張する場合、日当として一人あたり3.3万円。

¥110,000~

遺言執行

手数料

遺産額に応じて算定(500万円以下:55万円、500万円超〜5,000万円以下:3.3%+38.5万円、5,000万円超〜5億円以下:2.2%+93.5万円、5億円超:1.1%+643.5万円)。

-

相続放棄申述

着手金

11万円〜。

¥110,000~

成年後見・補佐・補助申立

着手金

22万円〜。

¥220,000~

任意後見契約締結(公正証書)

着手金

22万円〜。

¥220,000~

債務整理

破産同時廃止

着手金

33万円〜。破産管財事件に移行した場合、追加着手金として11万円〜。

¥330,000~

報酬金

0〜5.5万円。

-

破産管財

着手金

44万円〜。

¥440,000~

報酬金

0〜5.5万円。

-

個人民事再生

着手金

住宅資金特別条項適用なし:44万円〜。

¥440,000~

着手金

(表記上)「報酬金 55万円〜」の記載あり。

¥550,000~

報酬金

0〜5.5万円。

-

任意整理

着手金

債権者1名につき38,500円〜。訴訟提起された場合は1.1万円〜加算。

¥38,500~

報酬金

過払金回収額の22%〜、減額分の11%〜。

-

企業法務

法人・事業者の破産

着手金

88万円〜。債務額・債権者数が多い場合や複雑・特殊事情がある場合は加算あり。

¥880,000~

報酬金

0〜5.5万円。

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法人・事業者の民事再生・会社更生申立

着手金

負債総額5,000万円未満:220万円〜330万円。

¥2,200,000~

着手金

負債総額5,000万円〜1億円未満:330万円〜550万円。

¥3,300,000~

着手金

負債総額1億円〜10億円未満:550万円〜660万円。

¥5,500,000~

刑事事件

起訴前弁護(身柄拘束中)

着手金

33万円〜。

¥330,000~

起訴前弁護(在宅)

着手金

22万円〜。

¥220,000~

起訴前弁護からの継続

着手金

11万円〜。

¥110,000~

起訴後弁護(身柄拘束中)

着手金

44万円〜。

¥440,000~

起訴後弁護(在宅)

着手金

33万円〜。

¥330,000~

控訴・上告

着手金

上記(起訴前・起訴後、身柄・在宅)の区分に応じた同額。

-

起訴前弁護

報酬金(起訴猶予)

33万円〜。

¥330,000~

報酬金(罰金・身柄事件)

22万円〜。

¥220,000~

報酬金(無罪)

77万円〜。

¥770,000~

起訴後弁護

報酬金(執行猶予)

44万円。

¥440,000~

報酬金(罰金・身柄事件)

33万円〜。

¥330,000~

報酬金(軽減)

33万円。

¥330,000~

評価 AI分析

以下はWeb上の口コミをAIが分析した結果です。傾向としてご参照ください。

総評

こちらの事務所については、相談者の話を丁寧に聞き、親身になって対応してくれる点を評価する声が多く見られます。
特に交通事故の被害者案件では、進め方や今後の見通しを分かりやすく示してもらえたことで、泣き寝入りせずに済んだと感じた相談者もいるようです。
話しやすく、優しく接してくれるため、初めて法律相談をする方でも安心して相談できたという意見が目立ちます。
一方で、期待していた結果に至らなかった、対応に不満を感じたという声も一部にあり、案件の内容や状況によって受け止め方に差が出る可能性はあります。
総合すると、丁寧な説明や寄り添う姿勢を重視し、特に被害者側としてじっくり相談したい方に向いている事務所と言えるでしょう。

過去の相談・解決分野の傾向

評価スコア