弁護士法人グラス・オランジュ法律事務所
事務所について
弁護士法人グラス・オランジュ法律事務所は、大阪と名古屋に事務所を構える総合的な法律事務所です。
クライアントの権利実現を目指し、多くの弁護士が連携して事件解決に取り組んでいます。
交通事故、離婚・男女問題、遺産相続、債務整理・債権回収、不動産問題、刑事弁護など多岐にわたる分野の対応が可能で、一般民事事件から企業法務まで幅広いリーガルサービスを提供しています。
相談は平日9:00〜17:00が基本ですが、ご相談予約フォームは24時間受付しており、依頼者のニーズに応じた柔軟な対応が可能です。
弁護士紹介ページには多数の弁護士が掲載されており、代表弁護士の桑原秀幸氏を中心に専門性と経験を有する弁護士が在籍しています。
大阪市北区の大阪事務所および名古屋市中区の名古屋事務所ともにアクセス良好な立地で、依頼者が訪問しやすい環境です。
迅速・的確な事件処理と分かりやすい料金体系を重視し、依頼者の満足を追求する姿勢を掲げています。
料金ページでは相談料、一般民事事件、交通事故、家事事件、債務整理・破産・民事再生、強制執行、刑事事件、日当など詳細な報酬規定が公開されており、透明性の高い料金体系が特徴です。
料金目安
※以下の料金は目安です。事案の難易度や内容により変動する場合があります。詳細は事務所に直接お問い合わせください。
法律相談
一般相談
相談料
60分間
¥20,000~
延長料金
15分ごと
¥5,000~
その他
一般民事事件(交渉・簡易)
着手金
争いの対象となっている金額が100万円未満の簡易な内容の場合
¥100,000~
一般民事事件(交渉・基本)
着手金最低額
争い対象金額の5%。最低金額
-
報酬金最低額
得た金額又は支払いを免れた金額の10%~15%。最低金額
-
一般民事事件(交渉・高額複雑)
着手金最低額
争いの対象となっている金額が1,000万円以上又は複雑な内容の場合。争い対象金額の5%。最低金額
-
報酬金最低額
得た金額又は支払いを免れた金額の10%~15%。最低金額
-
一般民事事件(訴訟・調停・基本)
着手金最低額
争い対象金額の5%。最低金額
-
報酬金最低額
得た金額又は支払いを免れた金額の10%~15%。最低金額
-
一般民事事件(訴訟・調停・簡易)
着手金
争いの対象となっている金額が100万円未満の簡易な内容の場合。200,000円~300,000円の下限
¥200,000~
報酬金最低額
得た金額又は支払いを免れた金額の10%~15%。最低金額は200,000円~300,000円の下限
-
一般民事事件(訴訟・調停・高額複雑)
着手金最低額
争いの対象となっている金額が1,000万円以上又は複雑な内容の場合。争い対象金額の5%。最低金額
-
報酬金最低額
得た金額又は支払いを免れた金額の10%~15%。最低金額
-
強制執行
着手金
執行手続き1回につき。別途予納金が必要
¥100,000~
日当
半日に至らない場合
委任事務処理のために事務所所在地の市町村を離れて、移動が必要となった場合
¥10,000~
半日
往復2時間を超え5時間まで
¥30,000~
1日
往復5時間を超えるもの
¥50,000~
交通事故
交渉・基本
着手金
人身損害と物的損害はそれぞれ別事件
¥200,000~
報酬金最低額
得た金額又は支払いを免れた金額の10%~15%。最低金額
-
交渉・簡易
着手金
争いの対象となっている金額が100万円未満の簡易な内容の場合
¥100,000~
報酬金最低額
得た金額又は支払いを免れた金額の10%~15%。最低金額
-
交渉・高額複雑
着手金
争いの対象となっている金額が1,000万円以上又は複雑な内容の場合
¥300,000~
報酬金最低額
得た金額又は支払いを免れた金額の10%~15%。最低金額
-
訴訟・調停・基本
着手金
¥500,000~
報酬金最低額
得た金額又は支払いを免れた金額の10%~15%。最低金額
-
訴訟・調停・簡易
着手金
争いの対象となっている金額が100万円未満の簡易な内容の場合。200,000円~300,000円の下限
¥200,000~
報酬金最低額
得た金額又は支払いを免れた金額の10%~15%。最低金額
-
訴訟・調停・高額複雑
着手金
争いの対象となっている金額が1,000万円以上又は複雑な内容の場合
¥1,000,000~
報酬金最低額
得た金額又は支払いを免れた金額の10%~15%。最低金額
-
自賠責保険請求(単純)
手数料最低額
保険金額の2%。単純な請求のみの場合の最低金額
-
自賠責保険請求(異議申立等)
手数料最低額
保険金額の10%。異議申立等、内容に争いがある場合の最低金額
-
離婚・男女問題
離婚等請求事件(交渉)
着手金
交渉で終了
¥300,000~
報酬金
交渉で終了。付随的請求に応じて10%~50%加算、さらに得た金額又は支払いを免れた金額の10%~15%を加算
-
離婚等請求事件(訴訟・調停)
着手金
訴訟・調停で終了
¥500,000~
報酬金
訴訟・調停で終了。付随的請求に応じて10%~50%加算、さらに得た金額又は支払いを免れた金額の10%~15%を加算
-
婚姻費用等請求事件(交渉)
着手金
¥200,000~
報酬金
得た金額又は支払いを免れた金額の10%~50%を加算
-
婚姻費用等請求事件(訴訟・調停)
着手金
¥300,000~
報酬金
得た金額又は支払いを免れた金額の10%~50%を加算
-
相続・遺言
相続事件(遺産分割調停・審判)遺産総額1,000万円未満
着手金
遺産分割交渉事件から遺産分割調停・審判へ移行した場合は差額の着手金を加算
¥300,000~
報酬金最低額
得た金額又は支払いを免れた金額の10%~15%
-
相続事件(遺産分割調停・審判)1,000万円〜5,000万円未満
着手金
¥500,000~
報酬金最低額
得た金額又は支払いを免れた金額の10%~15%
-
相続事件(遺産分割調停・審判)5,000万円〜1億円未満
着手金
¥750,000~
報酬金最低額
得た金額又は支払いを免れた金額の10%~15%
-
相続事件(遺産分割調停・審判)1億円〜3億円未満
着手金
¥1,500,000~
報酬金最低額
得た金額又は支払いを免れた金額の10%~15%
-
相続事件(遺産分割調停・審判)3億円以上
着手金
¥3,000,000~
報酬金最低額
得た金額又は支払いを免れた金額の10%~15%
-
債務整理
債務整理(過払金返還請求を含む)
着手金
1社あたり
¥20,000~
追加報酬
分割交渉が成功した場合、1社あたり20,000円~50,000円を加算の下限
¥20,000~
自己破産申立事件(個人)
着手金
管財事件にならない場合。300,000円~500,000円の下限
¥300,000~
その他報酬
著しく困難な事案の場合、免責決定を得た時、着手時に定めた報酬をいただく場合あり。100,000円~500,000円の下限
¥100,000~
自己破産申立事件(法人)
着手金
債権者10社以下、従業員5名以下、債務総額3,000万円以下、いずれの条件も満たす場合の下限
¥500,000~
民事再生申立事件(個人)
着手金
500,000円~
¥500,000~
その他報酬
著しく困難な事案の場合、認可決定がおりた時に着手時に定めた報酬をいただく場合あり。100,000円~500,000円の下限
¥100,000~
民事再生申立事件(法人)
着手金
1,000,000円~
¥1,000,000~
その他報酬
著しく困難な事案の場合、認可決定がおりた時に着手時に定めた報酬をいただく場合あり。100,000円~500,000円の下限
¥100,000~
刑事事件
簡易な事件
着手金
簡易裁判所で審理される事案等、内容が簡易なもの
¥300,000~
報酬金目安
契約書記載の成果があがったときのみ
¥300,000~
特に重大な事件
着手金
法定刑の下限が5年以上のもの、否認事件等
¥1,000,000~
報酬金目安
契約書記載の成果があがったときのみ
¥1,000,000~
その他事件
着手金
¥500,000~
報酬金目安
契約書記載の成果があがったときのみ
¥500,000~
保釈請求
着手金
¥100,000~
少年事件
加算額
着手金・報酬金ともに①~③の費用による額に100,000円加算
¥100,000~
評価 AI分析
以下はWeb上の口コミをAIが分析した結果です。傾向としてご参照ください。
総評
こちらの事務所については、利用者からの具体的な体験談は確認できませんが、現状の情報からは判断が難しい状況です。
評価が低めであることから、対応やサービスに関して改善の余地がある可能性が示唆されます。
相談者にとっては、事前に複数の選択肢を比較し、自身のニーズに合った弁護士や司法書士を検討することが望ましいでしょう。