KKM法律事務所
事務所について
KKM法律事務所(KKM Law Office)は、企業労働法対応を得意分野とする弁護士が集結し、2018年10月に設立された法律事務所です。
企業人事の皆様にとって「羅針盤でありたい」という理念のもと、法律に基づく一つの正解を示すだけではなく、企業ごとに異なる最適解を、伴走者として共に走り・支えながら考える姿勢を掲げています。
相談のハードルを下げるため、原則として月額固定制を採り、気軽に「取りあえず聞いてみよう」と相談できる関係性を重視し、メール・電話に加えてFacebook Messengerでの相談にも対応しています。
また、目まぐるしく変わる労働法や最新判例等を日々研究し、得られた知見を各種メディア(Yahoo!ニュース個人、Twitter、YouTube、セミナー等)を通じて積極的に発信。
弁護士のみならず研究者・他士業・コンサル・企業人事など多様な「仲間」との研究・連携を通じて、日本型雇用の今後を指し示す存在を目指しています。
代表弁護士のメッセージとして「日本で朗らかに働く人を増やす」というビジョンも示されています。
料金目安
※以下の料金は目安です。事案の難易度や内容により変動する場合があります。詳細は事務所に直接お問い合わせください。
企業法務
顧問契約
月額顧問料(10万円コース)
会社の規模・ご相談量により、月10万円・20万円・30万円の3コース。会社の規模により月額顧問料は異なるため要相談。アーリースタートアップは別途相談。グループ会社を含む契約形態もあり。
¥100,000~
月額顧問料(20万円コース)
会社の規模・ご相談量により、月10万円・20万円・30万円の3コース。会社の規模により月額顧問料は異なるため要相談。アーリースタートアップは別途相談。グループ会社を含む契約形態もあり。
¥200,000~
月額顧問料(30万円コース)
会社の規模・ご相談量により、月10万円・20万円・30万円の3コース。会社の規模により月額顧問料は異なるため要相談。アーリースタートアップは別途相談。グループ会社を含む契約形態もあり。
¥300,000~
タイムチャージ(法人)
1時間
法人向けタイムチャージは1時間7万円。永続的にタイムチャージ形式で受任するのではなく、初回対応など試験的に対応する場合に用いる旨の記載あり。
¥70,000~
評価 AI分析
以下はWeb上の口コミをAIが分析した結果です。傾向としてご参照ください。