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ウェール法律事務所
弁護士事務所

ウェール法律事務所

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事務所について

ウェール法律事務所は、どなたでも気軽に相談できる法律事務所を目指して、2000年4月に設立された法律事務所です。
名称の「ウェール(ver)」はラテン語で「春」を意味します。
設立以来の歴史の中で、日弁連のひまわり基金法律事務所や法テラスの所長等を輩出してきたことが紹介されており、所属弁護士はいまも弁護士会活動に参加し、さまざまな人権課題や社会問題に取り組む姿勢が掲げられています。

取扱領域は、一般的な民事事件に加え、企業のコンプライアンス・ガバナンス(公益通報対応)やハラスメント問題、労働問題、消費者問題、製造物責任、医療問題、家族に関するトラブル、園や学校における子どもの安全に関わる問題、芸能界に関わる法律問題、刑事事件など多岐にわたるとされています。
日々生起する新たな法律問題にも対応できるよう研鑽に努め、所属弁護士一人ひとりのスキル向上と、事務所としての質・量の増強を通じて、依頼者の期待に応えるとともに、社会に生きる人々の幸福の増進にも寄与していく方針が示されています。

事務所の所在地は東京都新宿区四谷4-3-12 第12大鉄ビル2階で、東京メトロ丸ノ内線「四谷三丁目駅」2番出口から徒歩3分と案内されています。
相談は予約制で、法律相談の予約は電話またはフォームで受け付け、日程は2営業日以内に調整すると説明されています。
企業向けには、個別案件のスポット依頼に加え、顧問弁護士として気軽に相談できる体制を整えることの有益性や、対応範囲等により月々の顧問料を設定し、個別の契約書作成や紛争対応は割引して対応する旨が紹介されています。

料金目安

※以下の料金は目安です。事案の難易度や内容により変動する場合があります。詳細は事務所に直接お問い合わせください。

法律相談

法律相談

相談料(30分)

30分 5,500円(税込)

¥5,500~

その他

訴訟事件(経済的利益300万円以下)

着手金

経済的な利益の額が300万円以下の場合:8%程度

-

報酬金

経済的な利益の額が300万円以下の場合:16%程度

-

訴訟事件(経済的利益300万円超〜3000万円以下)

着手金(下限)

経済的な利益の額が300万円を超え、3000万円以下の場合:5%〜8%程度

-

着手金(上限)

経済的な利益の額が300万円を超え、3000万円以下の場合:5%〜8%程度

-

報酬金(下限)

経済的な利益の額が300万円を超え、3000万円以下の場合:10%〜16%程度

-

報酬金(上限)

経済的な利益の額が300万円を超え、3000万円以下の場合:10%〜16%程度

-

訴訟事件(経済的利益3000万円超〜3億円以下)

着手金(下限)

経済的な利益の額が3000万円を超え、3億円以下の場合:3%〜5%程度

-

着手金(上限)

経済的な利益の額が3000万円を超え、3億円以下の場合:3%〜5%程度

-

報酬金(下限)

経済的な利益の額が3000万円を超え、3億円以下の場合:6%〜10%程度

-

報酬金(上限)

経済的な利益の額が3000万円を超え、3億円以下の場合:6%〜10%程度

-

訴訟事件(経済的利益3億円超)

着手金(下限)

経済的な利益の額が3億円を超える場合:2%〜4%程度

-

着手金(上限)

経済的な利益の額が3億円を超える場合:2%〜4%程度

-

報酬金(下限)

経済的な利益の額が3億円を超える場合:4%〜8%程度

-

報酬金(上限)

経済的な利益の額が3億円を超える場合:4%〜8%程度

-

タイムチャージ制

時間当たり(下限)

時間当たり15000円~30000円程度で協議の上決定

¥15,000~

時間当たり(上限)

時間当たり15000円~30000円程度で協議の上決定

¥30,000~

企業法務

契約書等各種書面作成

手数料(簡易・1通)

簡易なものであれば、1通5万円程度の手数料

¥50,000~

評価 AI分析

以下はWeb上の口コミをAIが分析した結果です。傾向としてご参照ください。

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