井上・桜井法律事務所
事務所について
井上・桜井法律事務所は、昭和63年に「井上晴孝法律事務所」として開設され、平成13年に弁護士桜井美佐が入所したことなどを経て、開設30周年となる平成30年に現在の名称へ改称しました。
現在は30代から70代まで幅広い年代の弁護士が在籍し、事案解決に向かう力強さとスピードに加えて、経験に裏打ちされた洞察と見識により、さまざまな案件に対応できる体制を整えています。
特徴として、担当弁護士が日常的に他の弁護士へ意見を求め、難しい問題では全員で議論を重ねるなど、チームワークを重視して最良の解決を目指す点を挙げています。
業務は企業の法務・総務・人事・労務問題から個人の案件まで幅広く、法律相談、契約書等の作成・検討、意見書作成、交渉や訴訟対応といった基本業務に加え、上場会社の社外役員や各種団体の監事なども行っています。
また、顧問業務として多様な業種の企業・団体と顧問契約等を結び、企業法務では訴訟対応、人事労務、事業承継、社内規程、コンプライアンス体制整備、研修、名誉毀損対応、契約書対応、M&A、株主総会・取締役会対応、内部統制、内部通報の外部窓口、個人情報保護などを取り扱うほか、不動産(売買、賃貸借、共有物分割、マンション管理、私道・境界等)、相続(遺産分割、遺言書作成、遺言執行、遺留分減殺等)、ゴルフ場・ゴルフ練習場運営、交通事故、損害賠償、債権回収、一般民事・家事・刑事事件まで対応するとしています。
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評価 AI分析
以下はWeb上の口コミをAIが分析した結果です。傾向としてご参照ください。