公園通り法律事務所
事務所について
公園通り法律事務所は、赤坂見附駅から徒歩5分、青山通りから一本入った都心の落ち着いたエリア(東京都港区赤坂4丁目9番3号 赤坂吉田ビル2階)にある法律事務所です。
受付時間は平日9:30〜18:00(木曜のみ9:30〜20:00、祝日除く)で、弁護士3名・事務員2名の体制です。
事務所の姿勢として、まず依頼者の話を丁寧に伺い、適切な解決方針をわかりやすく提案すること、そして問題解決と並行して精神的負担の軽減も図れるよう共に考えることを重視しています。
相談内容としては、家事事件(離婚・相続)をはじめ、個人の依頼では不動産(売買・賃貸借)、交通事故、貸金請求、債務整理、労働問題(不当解雇・未払い賃金・残業代)、刑事事件など、法人・事業主の依頼では債権回収、労使トラブル、パワハラ・セクハラ等の内部調査、契約書の作成・チェック、法律顧問としての継続対応などを扱っています。
遺言・相続分野では、遺言書作成や遺言執行、遺産分割協議や調停等の手続、遺留分に関する手続などに対応しています。
対応分野
料金目安
※以下の料金は目安です。事案の難易度や内容により変動する場合があります。詳細は事務所に直接お問い合わせください。
法律相談
初回相談
相談料
30分につき5,500円(税込)。初回は通常1時間程度。
¥5,500~
離婚・男女問題
離婚の交渉・調停
着手金
30万円から50万円(消費税別)。
¥300,000~
着手金
30万円から50万円(消費税別)。上限目安。
¥500,000~
報酬金
成果に応じ、30万円から50万円(消費税別)。
¥300,000~
報酬金
成果に応じ、30万円から50万円(消費税別)。上限目安。
¥500,000~
実費
別途、実費として3万円程度。
¥30,000~
離婚訴訟への移行
着手金(追加)
交渉・調停で合意が出来ず離婚訴訟に移行する場合、着手金10万円を追加。
¥100,000~
子の引き渡し審判・仮処分
着手金
50万円(消費税別)。
¥500,000~
報酬金
成果に応じ50万円を目安(消費税別)。
¥500,000~
実費
別途、実費として5万円程度。
¥50,000~
親権者変更等(その他の交渉・調停)
着手金
20万円から30万円を目安(消費税別)。
¥200,000~
着手金
20万円から30万円を目安(消費税別)。上限目安。
¥300,000~
報酬金
成果に応じ20万円から30万円を目安(消費税別)。
¥200,000~
報酬金
成果に応じ20万円から30万円を目安(消費税別)。上限目安。
¥300,000~
実費
別途、実費として3万円程度。
¥30,000~
審判・訴訟への移行
着手金(追加)
調停で合意が出来ず、審判や訴訟に移行する場合は10万円(追加)。
¥100,000~
労働問題
ハラスメント調査(調査に加わる)
手数料
手数料50万円(消費税別)を目安。
¥500,000~
ハラスメント外部サポート
手数料
20万円(消費税別)を目安。
¥200,000~
追加費用(時間超過)
対応時間が10時間を超える場合、別途2万円/1時間(消費税別)。
¥20,000~
ハラスメント防止規程作成
手数料
規程あたり10万円を目安(消費税別)。
¥100,000~
研修講師(ハラスメント)
手数料
講演準備・資料作成・講演時間1時間で10万円を目安(消費税別)。
¥100,000~
外部通報窓口
月額
電話による通報受付及び通報者からの簡易なヒアリングの場合、月額1万円。
¥10,000~
追加(月内2件目以降)
月毎の通報が1件を超える場合、1件あたり1万円加算。
¥10,000~
企業法務
顧問料(法人)
月額
月額3万3千円(税込)のコース。
¥33,000~
月額
月額5万5千円(税込)のコース。
¥55,000~
月額
月額11万円(税込)のコース。
¥110,000~
その他
一般民事(計算例)
着手金
経済的利益200万円の場合の例:着手金16万円(消費税別)。
¥160,000~
報酬金
経済的利益200万円の場合の例:報酬32万円(消費税別)。
¥320,000~
着手金
経済的利益500万円の場合の例:着手金34万円(消費税別)。
¥340,000~
報酬金
経済的利益500万円の場合の例:報酬68万円(消費税別)。
¥680,000~
着手金
経済的利益1,000万円の場合の例:着手金59万円(消費税別)。
¥590,000~
報酬金
経済的利益1,000万円の場合の例:報酬118万円(消費税別)。
¥1,180,000~
評価 AI分析
以下はWeb上の口コミをAIが分析した結果です。傾向としてご参照ください。
総評
提供されたクチコミは1件で、投稿内容は本文が空欄で、評価のみが付けられている点が特徴です。
そのため、相談内容の分野や、対応の早さ・説明の分かりやすさ・費用感・結果など、具体的な良かった点を読み取ることはできません。
一方で、コメントを伴わない形でも良い印象を持った投稿があること自体は確認できます。
どのような相談者に向いているかの観点では、まずは電話や問い合わせフォームなどで相談の流れや費用の見積り、担当者の説明方針を事前に確認し、相性を確かめながら依頼先を検討したい方に向いています。
判断材料が限られるため、面談時の説明の丁寧さや見通しの提示などを自分の目で確認すると安心です。