北村・松谷・きさらぎ法律事務所
事務所について
きさらぎ法律事務所は、平成7年2月に開設され、弁護士は福本悟ただ一人で執務している法律事務所です。
事務所内での初回相談は無料で、相談時間の制限も設けていません。
相談はどのような場合でも弁護士が直接話を伺い、事務員が応対することはない方針です。
平日9:30〜17:30を基本の受付時間とし、最終の相談・打合せ開始時刻は平日17:30ですが、初回相談に限り日曜日にも対応可能としています。
遠方の方や身体が不自由な方には出張相談を行い、Zoomによる初回相談にも対応しています。
取扱分野は、離婚・男女問題、家庭・親族、相続・遺言、破産・債務整理、不動産、損害賠償(交通事故等)、商取引上のトラブル、企業法務、近隣紛争、労働問題、刑事事件・少年問題、被害者支援など幅広く、なかでも離婚・男女・親族・遺産等の家庭裁判所に関わる案件が多い旨が示されています。
福本悟は民事調停委員・司法委員等の経験も有し、相談の段階から解決までの見通しを重視しながら対応する姿勢が説明されています。
なお、法テラスの契約事務所ではない旨が明記されています。
対応分野
料金目安
※以下の料金は目安です。事案の難易度や内容により変動する場合があります。詳細は事務所に直接お問い合わせください。
法律相談
初回相談(弁護士福本悟担当)
相談料
事務所内での初回相談は無料(相談時間の制限なし)。
無料
離婚・男女問題
離婚事件
着手金(標準)
旧会規では35万円(外税)を標準とする旨の記載。交渉・調停・訴訟等の手続段階や離婚事由・離婚給付の有無等により増減の可能性あり。
¥350,000~
着手金(最低目安)
ここ数年、最低でも30万円を下って受任したことはない旨の記載。
¥300,000~
着手金(最高目安)
ここ数年、最高でも45万円を超えて受任したことはない旨の記載。
¥450,000~
その他
民事事件(旧会規の基準例)
着手金(最低額)
旧会規の基準例として、事件内容により増額の可能性がある一方で、着手金の最低額は金100,000円と記載。
¥100,000~
実費(予納郵券の例)
一般民事事件(被告1人)
実費の例として、東京地方裁判所の場合の予納郵券(切手)代が示されている。
¥6,000~
破産
実費の例として、東京地方裁判所の場合の破産の予納郵券(切手)代が示されている。
¥4,100~
評価 AI分析
以下はWeb上の口コミをAIが分析した結果です。傾向としてご参照ください。