吉村労働再生法律事務所
事務所について
労働問題.comは、企業側・使用者側の労働問題を専門に扱う法律相談サイトであり、弁護士 吉村雄二郎が主として運営しています。
労働審判や裁判対応、労働組合対応、労基署対応、就業規則・社内規定の整備、懲戒処分や解雇など、企業の人事労務に関する幅広い問題を取り扱っています。
相談は平日10時〜18時までで土日祝日は休業しており、オンラインでの相談・依頼受付も可能です。
また、初回30分の相談が無料となっているほか、労働問題に関する豊富な実践知コンテンツや書式・フォーマットを提供しており、経営者や人事担当者の負担軽減を図っています。
サイト内には豊富なFAQやダウンロード可能な書式が用意されており、労働時間管理、賃金未払、ハラスメント対応、労働審判など企業側の実務に役立つ情報が掲載されています。
企業に最適な解決策を提供することを目指し、労働問題の予防と解決に努めています。
なお、電話での法律相談は原則行っていません。
料金目安
※以下の料金は目安です。事案の難易度や内容により変動する場合があります。詳細は事務所に直接お問い合わせください。
法律相談
一般相談
相談料(1時間)
電話又は面談での相談。1時間 10,800円。以降30分毎5,400円加算。
¥10,800~
労働問題
交渉対応
着手金(交渉)
労働者との示談交渉等の着手金 300,000円~。
¥300,000~
報酬金(交渉)最低
得られた経済的利益の11%~22%、最低金額 300,000円。
-
事務手数料
事務手数料(実費含む) 30,000円~。
¥30,000~
労働審判
労働審判対応
着手金(労働審判)
労働審判の着手金 400,000円~。
¥400,000~
報酬金(労働審判)最低
経済的利益の11%~22%、最低金額 400,000円。
-
事務手数料(労働審判)
事務手数料(実費含む) 50,000円~。
¥50,000~
訴訟
労働訴訟
着手金(訴訟)最低
労働者の請求金額に応じた割合(3.6%~9.6%)等。着手金・報酬金の各最低金額は720,000円。
-
事務手数料(訴訟)
事務手数料(実費含む)5万円~10万円(サイト表記)。
¥50,000~
労働組合対応
団体交渉
着手金(団体交渉)
労働組合との団体交渉等の着手金 400,000円~。
¥400,000~
報酬金(団体交渉)最低
経済的利益の11%~22%、最低金額 400,000円。
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労基署対応
是正勧告等対応
着手金(労基署対応)最低
労基署対応の着手金 216,000円(簡易な対応)~648,000円(大規模対応)。
¥216,000~
報酬金(労基署対応)
一定の解決(示談がまとまる等)で 216,000円(消費税込み)等。
¥216,000~
実費(労基署対応)
郵送費・交通費等の実費は通常1万円程度。
¥10,000~
企業法務
就業規則診断
既存就業規則の診断(顧問先)
既存就業規則の診断・改定(顧問先) 120,000円。
¥120,000~
既存就業規則の診断(非顧問)
既存就業規則の診断・改定(非顧問) 240,000円。
¥240,000~
就業規則作成
新規就業規則作成(顧問先)
新規就業規則作成(顧問先) 240,000円。
¥240,000~
新規就業規則作成(非顧問)
新規就業規則作成(非顧問) 480,000円。
¥480,000~
規程作成
その他規程の診断
その他規程の診断 60,000円(顧問先は無料の場合あり)。
¥60,000~
人事・労務ドック
社内人事労務ドック(顧問先)
社内の人事労務ドック(顧問先) 300,000円。非顧問は500,000円。
¥300,000~
評価 AI分析
以下はWeb上の口コミをAIが分析した結果です。傾向としてご参照ください。