大総合法律事務所
事務所について
大総合法律事務所(TSUYOSHI DAI & PARTNERS)は、企業案件と個人案件の双方を取り扱い、知的財産を中核としたリーガルサービスを軸に、医薬・医療・バイオテクノロジー・ヘルスケア分野やIT・ソフトウェア分野など、テクノロジー領域を中心に支援している。
依頼者が企業の場合は経営哲学や目的(パーパス)、個人の場合は考え方や生き方を大切にし、何のために事業を行い、どのような法務支援が必要かを理解した上で徹底的に支える姿勢を掲げる。
案件規模を問わず価値あるサービス提供を心がけ、丁寧で着実な業務処理と、中長期の信頼関係を重視しながら、変化の速い時代にもスピード感をもって対応する方針を示している。
また、依頼者のサービスが社会に良い影響を与えるかを重視し、社会的インパクトを意識した支援やプロボノ活動にも注力する。
英語ページでは、スタートアップやハイテク企業への高度なリーガル支援、グローバル企業の日本市場での開始・拡大支援、クライアント支援とプロボノを通じた社会への良い影響をミッションとして明示している。
事務所は2005年に設立されたとしており、Japan-U.S.案件については米国カリフォルニアの法律事務所Pearson & Schachter等との連携を紹介している。
弁護士は、吉村祐一、鈴木亮平、大毅(※大毅弁護士は2022年9月に永眠)を掲載している。
事務所所在地は東京都中央区日本橋2丁目15番9号 日本橋TSビル5階で、電話番号は03-6225-2930としている。
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評価 AI分析
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