桐朋国際特許法律事務所
事務所について
弁理士法人 桐朋(Toho International Patent & Law Office)は、創業以来50年にわたり、世界各国で知的財産権の確立と活用に携わってきた国際特許商標事務所で、2023年から弁理士法人として新たな体制で運営しています。
国内外の特許出願業務を中核としつつ、永年にわたり米国・欧州・中国での知財訴訟も手掛けるなど、出願から紛争対応までを含むグローバルな活動を行っています。
取扱分野は、特許・実用新案、意匠、商標の権利取得から権利活用・行使まで幅広く、出願前コンサルテーション、明細書作成・翻訳、拒絶理由対応、審判、取消訴訟、登録・維持手続等に対応します。
さらに、権利の有効性や侵害成否に関する鑑定、異議申立・無効審判・取消審判、不使用・不正使用取消審判、侵害対応(警告、ライセンス交渉、侵害訴訟、税関での差止、和解交渉等)にも取り組みます。
外国出願ではネイティブを含む翻訳スタッフが翻訳・チェックを行い、高品質な翻訳に基づく業務遂行を重視し、外国紛争事件では長年のビジネス関係を基盤に、正確かつ円滑なコミュニケーションで最適な紛争解決方法の提案を行うとしています。
クライアントとは対面やWeb会議を活用した緊密なコミュニケーションを図り、質の高い出願業務サービスおよびリーガルサービスの提供を掲げています。
所在地は東京都渋谷区代々木2-1-1 新宿マインズタワー16階で、JR新宿駅南口から徒歩5分、都営新宿線/都営大江戸線新宿駅A1出口直結と案内されています。
対応分野
評価 AI分析
以下はWeb上の口コミをAIが分析した結果です。傾向としてご参照ください。