楠・岩崎・澤野法律事務所
事務所について
楠・岩崎・澤野法律事務所(KUSUNOKI, IWASAKI & SAWANO)は、2012年に設立されたブティック型の法律事務所で、多国籍企業が日本の規制を深く理解し、日本でビジネスを展開するための支援を目的としています。
サービス提供にあたっては、取引の目的や依頼者の事業ニーズに即した、きめ細かなリーガルサービスを掲げています。
事務所の理念として、ビジネスのスピードへの対応を重視し、週末や深夜であっても依頼に対応する姿勢を示しています。
また、依頼者のビジネスに積極的に関与し、潜在的な法的リスクにも踏み込んで示唆する方針を掲げています。
取扱分野は、商取引(各種契約の作成・交渉助言)やコーポレート・会社法、M&A・企業再編、各種規制法対応、データ保護(個人情報保護法・GDPR対応等)、ファイナンス・フィンテック、インフラ・エネルギー、ベンチャー支援・IPO支援、債権回収、知的財産、労務・雇用、事業再生・倒産、不動産、法律意見書作成(日本語・英語)、訴訟・紛争解決など、企業活動に関わる領域を幅広くカバーしています。
ネットワーク面では、世界80超の法律事務所による国際的アライアンスであるInternational Business Law Consortium(IBLC)の日本における唯一のメンバーであることを明記しており、海外の法律事務所との連携を通じたクロスボーダー案件への対応方針を示しています。
連絡先として、東京都港区虎ノ門のオランダヒルズ森タワー11階に所在し、電話番号(03-6402-4575)が掲載されています。
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評価 AI分析
以下はWeb上の口コミをAIが分析した結果です。傾向としてご参照ください。