海老名総合法律事務所
事務所について
海老名総合法律事務所は神奈川県海老名市中央に拠点を置く地域密着型の法律事務所です。
弁護士 櫛笥正晴が地元横浜・海老名地域での生活に根ざした法律サービスを提供しており、日常生活や企業活動で生じる幅広い法的トラブルに対応しています。
相続問題、離婚問題、交通事故、労働問題、借金問題、成年後見制度など、依頼者の状況に応じた丁寧な相談・解決策の提案に力を入れており、どんなに些細に感じる悩みでも親身に対応することを理念としています。
相談時間は月曜日から金曜日の午前9時から午後9時までで、夜間や土日祝日についても事前予約により相談可能とするなど、柔軟な対応を行っています。
料金目安
※以下の料金は目安です。事案の難易度や内容により変動する場合があります。詳細は事務所に直接お問い合わせください。
法律相談
ご相談料(開始~45分)
開始~45分:5,000円(税抜表示)
¥5,000~
ご相談料(以降30分ごと)
以降45分~:30分ごとに5,000円(税抜表示)
¥5,000~
債務整理
相談
ご相談料
債務整理に関するご相談は無料
無料
自己破産(個人・同時廃止・債務額1000万円以下)
着手金
20万円~
¥200,000~
終了報酬
20万円~
¥200,000~
個人再生
着手金
30万円~(住宅ローンがある場合 40万円)
¥300,000~
終了報酬
30万円~
¥300,000~
個人再生(住宅ローンあり)
着手金
住宅ローンがある場合 40万円
¥400,000~
任意整理
着手金
20万円~
¥200,000~
着手金(債務件数あたり)
債務件数×2万円
¥20,000~
任意整理(減額交渉)
終了報酬
交渉により減額した場合、減額分の10%
-
任意整理(過払金回収)
終了報酬(当初請求額)
過払金を回収した場合、当初請求額の10%
-
終了報酬(回収額)
過払金を回収した場合、回収額の20%
-
離婚・男女問題
夫婦問題
着手金
20万円~(事案の内容によって調整)
¥200,000~
終了報酬
着手金と同程度。相手方から金銭の支払いを受けた場合には、その他民事事件と同じ割合で計算
¥200,000~
その他
民事事件
着手金(経済的利益300万円以下部分)
経済的利益の額:300万円以下の部分(割合:8%)
-
報酬金(経済的利益300万円以下部分)
経済的利益の額:300万円以下の部分(割合:16%)
-
着手金(300万円超〜3,000万円以下部分)
経済的利益の額:300万円を超え3,000万円以下の部分(割合:5%)
-
報酬金(300万円超〜3,000万円以下部分)
経済的利益の額:300万円を超え3,000万円以下の部分(割合:10%)
-
着手金(3,000万円超〜3億円以下部分)
経済的利益の額:3,000万円を超え3億円以下の部分(割合:3%)
-
報酬金(3,000万円超〜3億円以下部分)
経済的利益の額:3,000万円を超え3億円以下の部分(割合:6%)
-
着手金(3億円超部分)
経済的利益の額:3億円を超える部分(割合:2%)
-
報酬金(3億円超部分)
経済的利益の額:3億円を超える部分(割合:4%)
-
着手金(最低額・通常訴訟)
前項の着手金は、通常訴訟は20万円を最低額
¥200,000~
着手金(最低額・その他の事件)
前項の着手金は、その他の事件は10万円を最低額
¥100,000~
相続・遺言
遺言書作成(定型)
手数料
定型的な場合 5万円~
¥50,000~
遺言書作成(非定型)
手数料
非定型な場合 10万円~
¥100,000~
遺言書作成(基本・300万円以下部分)
基本報酬
300万円以下の部分 10万円~(別途、公証人手数料は負担)
¥100,000~
遺言書作成(基本・300万円超〜3,000万円以下部分)
基本報酬(割合)
300万円を超え3,000万円以下の部分 1%(別途、公証人手数料は負担)
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遺言書作成(基本・3,000万円超〜3億円以下部分)
基本報酬(割合)
3,000万円を超え3億円以下の部分 0.3%(別途、公証人手数料は負担)
-
遺言書作成(基本・3億円超部分)
基本報酬(割合)
3億円を超える部分 0.1%(別途、公証人手数料は負担)
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評価 AI分析
以下はWeb上の口コミをAIが分析した結果です。傾向としてご参照ください。
総評
クチコミでは、初回相談から親身に話を聞き、状況を整理しながら的確な助言をしてくれて気持ちが楽になった、急な相談でも安心できた、弁護士の印象が柔らかく話しやすい、といった声が複数見受けられます。
受付を含むスタッフ対応が丁寧で感じが良いという評価もあります。
一方で、連絡の行き違いを不安に感じたという意見や、進め方・説明の受け止め方に差が出たという声も見られます。
落ち着いて相談したい人、まずは方針を整理して助言を受けたい人に向いている一方、連絡頻度や進行ペースを重視する場合は、事前に希望を共有して進めると安心です。