長瀬法律事務所
事務所について
長瀬法律事務所は、長野県松本市に所在し、松本市・安曇野市・塩尻市・大町市・白馬村・木曽地域等の長野県を中心に法的サービスを提供する法律事務所です。
トラブルは誰にでも起こり得るものとして、発生後の対応だけでなく予防の観点も含め、法律的な側面から誠実にサポートし「次の一歩を踏み出す力になる」ことを掲げています。
代表弁護士は長瀬孝浩で、仕事に対する理念として、紛争の只中でも予防の場面でも「よりよい解決を見い出し実現する」こと、依頼者とともに解決を探し依頼者の力になりたいという考えを示しています。
主な取扱分野として、遺言・相続、成年後見・財産管理、離婚・男女関係、損害賠償、交通事故を含む生活上のトラブル、企業法務、貸金・借金・債務整理(破産)を案内しています。
相談は随時受け付け、時間外(夜間・土曜)の法律相談希望についても問い合わせ可能としています。
事務所は松本市沢村にあり、専用駐車場(4台分)や公共交通でのアクセス案内も掲載されています。
料金目安
※以下の料金は目安です。事案の難易度や内容により変動する場合があります。詳細は事務所に直接お問い合わせください。
法律相談
法律相談料
30分ごと
+消費税
¥5,000~
相続・遺言
遺言・相続
着手金
20万円~50万円(遺産の内容や額によります)※別途、消費税が発生します。
¥200,000~
遺言・相続(経済的利益300万円まで)
報酬金(率)
10% ※別途、消費税が発生します。
-
遺言・相続(300万円超〜1000万円までの部分)
報酬金(率)
8% ※別途、消費税が発生します。
-
遺言・相続(1000万円超の部分)
報酬金(率)
5% ※別途、消費税が発生します。
-
遺言書
遺言書の作成
15万円 ※別途、消費税が発生します。
¥150,000~
遺言書の保管
5万円 ※別途、消費税が発生します。
¥50,000~
成年後見
成年後見申立手数料
15万円~ ※別途、消費税が発生します。
¥150,000~
相続・遺言
遺言書作成手数料
15万円~ ※別途、消費税が発生します。
¥150,000~
相続手続
相続人調査手数料
10万円~ ※別途、消費税が発生します。
¥100,000~
遺産分割協議書作成手数料
10万円~ ※別途、消費税が発生します。
¥100,000~
遺産分割
遺産分割交渉・調停着手金
30万円~ ※別途、消費税が発生します。
¥300,000~
遺産分割(経済的利益300万円まで)
報酬金(率)
7% ※別途、消費税が発生します。
-
遺産分割(300万円超〜1000万円までの部分)
報酬金(率)
5% ※別途、消費税が発生します。
-
遺産分割(1000万円超の部分)
報酬金(率)
3% ※別途、消費税が発生します。
-
離婚・男女問題
離婚・男女関係
着手金
20万円~50万円 ※別途、消費税が発生します。
¥200,000~
離婚・男女関係(経済的利益300万円まで)
報酬金(率)
10% ※別途、消費税が発生します。
-
離婚・男女関係(300万円超〜1000万円までの部分)
報酬金(率)
8% ※別途、消費税が発生します。
-
離婚・男女関係(1000万円超の部分)
報酬金(率)
5% ※別途、消費税が発生します。
-
交通事故
交通事故・生活上のトラブル
着手金
10万円~50万円 ※別途、消費税が発生します。
¥100,000~
交通事故・生活上のトラブル(経済的利益300万円まで)
報酬金(率)
10% ※別途、消費税が発生します。
-
交通事故・生活上のトラブル(300万円超〜1000万円までの部分)
報酬金(率)
8% ※別途、消費税が発生します。
-
交通事故・生活上のトラブル(1000万円超の部分)
報酬金(率)
5% ※別途、消費税が発生します。
-
企業法務
企業法務
着手金
10万円~100万円 ※別途、消費税が発生します。
¥100,000~
企業法務(経済的利益300万円まで)
報酬金(率)
10% ※別途、消費税が発生します。
-
企業法務(300万円超〜1000万円までの部分)
報酬金(率)
8% ※別途、消費税が発生します。
-
企業法務(1000万円超〜5000万円までの部分)
報酬金(率)
5% ※別途、消費税が発生します。
-
企業法務(5000万円超の部分)
報酬金(率)
3% ※別途、消費税が発生します。
-
顧問契約
顧問契約料(月額)
月額3万円~ ※別途、消費税が発生します。
¥30,000~
評価 AI分析
以下はWeb上の口コミをAIが分析した結果です。傾向としてご参照ください。
総評
こちらの事務所に寄せられている声は多くはなく、内容も簡潔なものが中心となっています。
そのため、具体的な事件内容や手続きの進行、結果に関する詳細な評価までは読み取れませんが、利用者によって受け止め方に差があることがうかがえます。
一定の評価を示す声がある一方で、印象に残る体験として強く記憶されていないと感じた利用者もいたようです。
これは対応内容が比較的事務的であった、もしくは短期間の関わりに留まった可能性も考えられます。
全体として、可も不可もなく、状況や相談内容、担当者との相性によって印象が左右されやすい傾向が見受けられます。
まずは概要的な相談や初期段階での助言を求めたい方が、事前確認を行ったうえで利用を検討するのに向いている事務所といえるでしょう。