弁護士法人ライトハウス法律事務所
事務所について
弁護士法人ライトハウス法律事務所は、「闇の中で灯りを捜し求めている依頼者の方々の一筋の光となれるように」という思いを事務所名に込め、弁護士・スタッフ一丸で問題解決に取り組むことを掲げています(since 2001)。
取扱分野として、医療過誤、離婚、交通事故、債務整理、顧問契約を中心に案内しており、相談内容がまとまっていない場合でも整理するのが弁護士の役割として、まずは相談を促しています。
医療過誤では、医療行為が過誤であったかどうかの調査から始め、カルテ等の医療記録収集、協力医の探索と面談、報告という流れを示し、県外の医師の意見を得ることで公平な見解を得られる旨を説明しています。
相談料は、債務整理は初回無料、離婚・交通事故は初回30分無料、医療過誤やその他一般相談は30分5,500円(税込)とし、相談料および着手金等についてクレジット決済・PayPay決済が可能(債務整理等を除く場合あり)としています。
また、資力や事件の種類に応じて分割払いや内金払い、法律扶助等の支払方法も取り入れている旨を案内しています。
料金目安
※以下の料金は目安です。事案の難易度や内容により変動する場合があります。詳細は事務所に直接お問い合わせください。
法律相談
債務整理
初回相談料
債務整理の相談は初回無料。
無料
一般相談
相談料(30分)
医療過誤やその他一般の相談は30分5,500円(税込)。
¥5,500~
離婚・男女問題
離婚
初回相談料(30分)
離婚の相談は初回30分無料。
無料
示談着手金
離婚事件の示談の着手金15万円。財産分与、慰謝料、養育費等の経済的利益を得た場合には別途算定。最低額は着手金と同額。
¥150,000~
調停着手金
離婚事件の調停の着手金30万円。示談から継続の場合、示談分着手金は差し引き。
¥300,000~
訴訟着手金
離婚事件の訴訟の着手金40万円。調停から継続の場合、調停分着手金は差し引き。
¥400,000~
2審以上着手金
離婚事件の2審以上の着手金55万円。訴訟から継続の場合、訴訟分着手金は差し引き。
¥550,000~
交通事故
交通事故
初回相談料(30分)
交通事故の相談は初回30分無料。後遺障害等の医学的知見を要する相談は医療相談。
無料
損害賠償請求
着手金(例示)
相手の提示額が1,000万円、争いのある額が1,000万円の場合の例。
¥590,000~
成功報酬(例示)
相手の提示額が1,000万円、争いのある額が1,000万円の場合の例。
¥1,180,000~
債務整理
任意整理
事務手数料
金融会社1社につき3万円(税別)。
¥30,000~
着手金・事務手数料
金融会社1社につき33,000円(税込)。分割払い可。LP記載。
¥33,000~
自己破産
着手金
個人で負債額500万円未満かつ債権者数10社未満の場合。税別。
¥250,000~
着手金
小規模事業者・不動産売却(個人)で負債額500万円未満かつ債権者数10社未満の場合、または個人で負債額500万円以上もしくは債権者数10社以上の場合。税別。
¥300,000~
着手金
事業者・会社の場合。税別。
¥500,000~
実費
別途、実費2万5000円(税込、印紙代等)。
¥25,000~
個人再生
着手金
一般で負債額500万円未満かつ債権者数10社未満の場合。税別。
¥250,000~
着手金
住宅ローン再生で負債額500万円未満かつ債権者数10社未満の場合、または一般・住宅ローン再生で負債額500万円以上もしくは債権者数10社以上の場合。税別。
¥300,000~
実費
別途、実費4万円(税込、印紙代等)。
¥40,000~
医療過誤
医療調査
着手金
医療調査の着手金20万円(税別)。
¥200,000~
示談交渉
着手金(内金)
示談交渉の着手金(内金)20万円~30万円(税別)の下限額。
¥200,000~
着手金(内金)
示談交渉の着手金(内金)20万円~30万円(税別)の上限額。
¥300,000~
訴訟
着手金(内金)
訴訟の着手金(内金)30万円(税別)。
¥300,000~
追加内金
訴訟提起後に限り1年経過するごとに内金10万円(税別)。
¥100,000~
評価 AI分析
以下はWeb上の口コミをAIが分析した結果です。傾向としてご参照ください。
総評
こちらの事務所に関するクチコミでは、弁護士と事務職員の連携による親切で丁寧な対応、説明の分かりやすさ、相談中の不安を和らげる姿勢が繰り返し評価されています。
特に個人再生や自己破産などの債務整理、離婚、交通事故といった負担の大きい相談で、迅速な進行や的確な助言、書類作成の支援、連絡の細やかさに助けられたという声が目立ちました。
結果面でも、無事に手続きが進んだ、納得できる形でまとまった、次の生活に向けて気持ちを切り替えられたとする意見が多く、精神的な支えとして受け止められている様子がうかがえます。
一方で、初回相談時の受け止め方や応対の印象については異なる意見も見受けられますが、全体としては、事情を丁寧に聞いてもらいながら落ち着いて進めたい方、複数の不安を抱えた状態で伴走型の支援を求める方に向いていると考えられます。