法ログ
青木奎介事務所
司法書士事務所

青木奎介事務所

1.6
確認日: 2026-01-21

事務所について

リーガル・フェイスグループは、司法書士・行政書士・土地家屋調査士・測量士といった各分野の専門家が連携し、豊富な実務経験をもとにお客様のニーズに応じたサービスを提供する専門家グループです。
不動産登記(売買に伴う所有権移転登記、抵当権設定登記等)をはじめ、商業・法人登記(会社・法人の設立、役員変更、増資、本店移転、組織変更、解散・清算等)、相続手続(不動産・預貯金等の名義変更、遺言書作成支援等)、各種書類の作成(遺産分割協議書、贈与契約書、売買契約書等)、不動産に関する調査・測量や図面作成など、入口から出口まで必要な業務をワンストップで支援します。
スピーディーかつ正確、丁寧な対応により、お客様の『取引の安全』と『権利の保全』をサポートし、安心の提供を目指しています。

料金目安

※以下の料金は目安です。事案の難易度や内容により変動する場合があります。詳細は事務所に直接お問い合わせください。

相続・遺言

相続手続

相続手続節約プラン

戸籍謄本等の収集/法定相続情報一覧図の申出/遺産分割協議書の作成/預貯金の解約払戻手続(金融機関3つまで)を含む。相続人(受遺者含む)が3名を超える場合は利用不可。相続登記申請は含まれず、実費は別途。

¥165,000~

生前対策

生前対策サポートプラン(基本報酬)

相談・打合せ(ヒアリング)/推定相続人調査・財産調査(戸籍謄本等の収集)/提携税理士による簡易相続税シミュレーション/生前対策診断書作成(提案)/遺言書起案(作成サポート)/生前贈与による不動産登記申請。財産価格4,000万円以下の場合の金額。

¥220,000~

贈与登記申請/共有物分割登記申請(最小)

不動産価格500万円以下・不動産個数1~5の場合の報酬額。価格帯や不動産個数により金額が変動。

¥71,500~

相続登記

相続登記申請(最小)

相続人4人以内・不動産個数1~5の場合の報酬額。相続人の数(5~9)や不動産個数(6~10、11~15、16~20、21~25等)により金額が変動。複数管轄の場合、2管轄目以降は50%OFF(被相続人及び相続人(取得者)が同一の場合)。実費は別途。

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加算報酬(第三順位)

第三順位(兄弟姉妹)の場合の加算報酬。

¥16,500~

加算報酬(代襲相続・数次相続)

代襲相続・数次相続の場合の加算報酬。

¥27,500~

加算報酬(第三順位+代襲/数次)

第三順位かつ代襲相続・数次相続の場合の加算報酬。

¥38,500~

相続放棄

相続放棄申述(熟慮期間内)

熟慮期間内(3か月以内)。戸籍収集は含まれない。実費は別途。

¥44,000~

相続放棄申述(熟慮期間経過後)

熟慮期間経過後(3か月経過後)。戸籍収集は含まれない。実費は別途。

¥77,000~

戸籍収集

戸籍謄本等の収集(10通まで)

各種証明書の発行手数料、印紙代、郵送費等の実費は別途。

¥22,000~

戸籍謄本等の収集(11通以上の加算)

1通につき加算。実費は別途。

¥1,650~

登記

配偶者居住権設定登記

¥55,000~

証明取得

残高証明取得

1金融機関につき。

¥16,500~

書類作成

遺産分割協議書の作成(不動産のみ)

¥16,500~

遺産分割協議書の作成(その他財産)

33,000円~(事案により異なる)。

¥33,000~

遺言

遺言執行者選任の申立

¥33,000~

遺言検認の申立

¥33,000~

その他

法定相続情報

法定相続情報一覧図の申出(第一順位)

¥11,000~

法定相続情報一覧図の申出(第二順位)

¥16,500~

法定相続情報一覧図の申出(第三順位)

¥22,000~

法定相続情報一覧図の申出(代襲相続)

¥27,500~

証明取得

評価証明書・名寄帳の取得

1管轄につき。

¥2,750~

登記事項証明書の取得

1管轄につき。

¥2,750~

日当

日当(往復3時間以内)

本人確認・打合せ等。

¥16,500~

日当(往復5時間以内)

本人確認・打合せ等。

¥27,500~

日当(往復5時間超え)

本人確認・打合せ等。

¥38,500~

法律相談

相談料

相談料

1時間毎。

¥5,500~

評価 AI分析

以下はWeb上の口コミをAIが分析した結果です。傾向としてご参照ください。

総評

こちらの事務所については、来訪時の案内や初期対応に関して不安を感じたという声が見られます。
受付の所在や待機方法について明確な案内表示がなく、どこで待てばよいのか分かりにくかった点が戸惑いにつながったようです。
また、近くで従業員の出入りがあったものの、声掛けがなく状況が把握できなかったことから、初めて訪れる相談者には心細く感じられた可能性があります。
業務内容や解決結果そのものへの言及はないため、専門性や対応力を判断する材料は限られていますが、来所時の導線や説明の分かりやすさは改善を望む声があると受け止められます。
総合すると、事前に来訪方法や連絡手順を確認した上で相談したい方や、初期案内の丁寧さを重視する相談者は注意して検討すると安心でしょう。

過去の相談・解決分野の傾向

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