さの中央合同事務所
事務所について
さの中央合同事務所は、南海泉佐野駅から徒歩3分の場所にある司法書士・行政書士事務所です。
2017年に「どうげ司法書士事務所」を合同事務所形式に改組し、名称を「さの中央合同事務所」へ変更して新たな歩みを開始しています。
相続手続(戸籍収集、相続関係説明図・遺産分割協議書作成、相続登記、相続放棄等)や、遺産承継業務、遺言書作成(公正証書・自筆証書の作成支援、遺言執行者の受任、検認申立等)、成年後見(法定後見・任意後見、各種契約書作成等)に対応しています。
また、不動産登記(売買・贈与の移転、抵当権抹消、住所氏名変更等)や会社登記(設立・役員変更・本店移転・目的変更等)、許認可(例:建設業の新規許可等)について、司法書士と行政書士が連携しトータルでサポートする体制を掲げています。
費用は事前に見積を提示し、見積は無料としています。
受付は平日9:00〜18:00です。
対応分野
料金目安
※以下の料金は目安です。事案の難易度や内容により変動する場合があります。詳細は事務所に直接お問い合わせください。
法律相談
相談料
初回
初回無料
無料
相続・遺言
相続登記
報酬額
最低額の目安(実費・消費税別、見積書が優先)
¥80,000~
相続放棄手続支援
報酬額
最低額の目安(実費・消費税別、見積書が優先)
¥50,000~
遺産分割調停申立
報酬額
最低額の目安(実費・消費税別、見積書が優先)
¥100,000~
特別代理人選任申立
報酬額
最低額の目安(実費・消費税別、見積書が優先)
¥80,000~
不在者財産管理人選任申立
報酬額
最低額の目安(実費・消費税別、見積書が優先)
¥100,000~
遺言書検認申立
報酬額
最低額の目安(実費・消費税別、見積書が優先)
¥80,000~
遺言執行者選任申立
報酬額
最低額の目安(実費・消費税別、見積書が優先)
¥80,000~
遺産承継業務
報酬額
最低額の目安(実費・消費税別、見積書が優先)
¥300,000~
その他
後見開始申立
報酬額
後見(保佐・補助)開始申立の最低額の目安(実費・消費税別、見積書が優先)
¥100,000~
任意後見契約
登録免許税
最低額の目安(実費・消費税別、見積書が優先)
¥100,000~
死後事務委任契約
報酬額
最低額の目安(実費・消費税別、見積書が優先)
¥50,000~
見守り契約
登録免許税
最低額の目安(実費・消費税別、見積書が優先)
¥50,000~
任意後見人受任
月額
月額の最低額の目安(実費・消費税別、見積書が優先)
¥25,000~
不動産
所有権移転(売買)
報酬額
購入する側の報酬・最低額の目安(実費・消費税別、見積書が優先)
¥48,000~
所有権移転(贈与)
報酬額
贈与を受ける側の報酬・最低額の目安(実費・消費税別、見積書が優先)
¥48,000~
登記原因証明情報作成
報酬額
売却する側・贈与する側の報酬・最低額の目安(実費・消費税別、見積書が優先)
¥10,000~
抵当権抹消
報酬額
住宅ローン抹消・最低額の目安(実費・消費税別、見積書が優先)
¥30,000~
住所・氏名の変更登記
報酬額
最低額の目安(実費・消費税別、見積書が優先)
¥15,000~
企業法務
会社設立(株式会社)
合計
報酬額、登録免許税15万円、定款認証5万円を含む(最低額の目安)
¥289,000~
会社設立(合同会社)
合計
報酬額、登録免許税8万円を含む(最低額の目安)
¥145,000~
役員(取締役等)変更登記
報酬額
最低額の目安(実費・消費税別、見積書が優先)
¥30,000~
登録免許税
最低額の目安(実費・消費税別、見積書が優先)
¥10,000~
会社本店移転(同一管轄内)
報酬額
最低額の目安(実費・消費税別、見積書が優先)
¥30,000~
登録免許税
最低額の目安(実費・消費税別、見積書が優先)
¥30,000~
会社本店移転(他管轄)
報酬額
最低額の目安(実費・消費税別、見積書が優先)
¥45,000~
登録免許税
最低額の目安(実費・消費税別、見積書が優先)
¥60,000~
会社の目的変更
報酬額
最低額の目安(実費・消費税別、見積書が優先)
¥30,000~
登録免許税
最低額の目安(実費・消費税別、見積書が優先)
¥30,000~
建設業新規許可
報酬額
最低額の目安(実費別)
¥100,000~
評価 AI分析
以下はWeb上の口コミをAIが分析した結果です。傾向としてご参照ください。
総評
こちらの事務所に対しては、利用者の中には対応に不満を感じる声もありました。
具体的な不満点は明示されていませんが、期待通りのサポートが得られなかったと感じた方もいるようです。
そのため、初めて相談を行う方や迅速な対応や結果を重視する方は、事前に確認や相談の準備を行うことが望ましいかもしれません。
逆に、慎重に検討したい方や比較的軽い相談内容であれば、落ち着いて相談できる可能性もあります。
総じて、利用者の経験に差があることを念頭に置いて検討するのが良いでしょう。