司法書士後藤秀徳事務所
事務所について
司法書士後藤秀徳事務所は、横浜市中区に所在し、京浜東北線関内駅・横浜市営地下鉄関内駅から徒歩5分の場所にある司法書士事務所です。
サイト上では、不動産登記、商業登記、裁判所提出書類の作成を主要な業務として案内しており、特に不動産の相続、贈与、売買、会社の登記申請代理をメイン業務としていることが明記されています。
個人向けには、相続登記、遺言書作成、遺言書の検認、生前贈与、財産分与(離婚)、抵当権抹消などを案内し、企業向けには会社設立、合併、解散・清算などに対応しています。
また、相続に関わる家庭裁判所提出書類として、相続放棄申述書、不在者財産管理人選任申立書、特別代理人選任審判申立書、成年後見人申立書の作成も行っています。
代表の後藤秀徳司法書士は、簡裁訴訟代理等関係業務認定司法書士で、1997年に立教大学法学部法学科を卒業後、大規模司法書士総合事務所で不動産登記・商業登記の実務に従事し、その後2007年に横浜市中区で独立開業したと紹介されています。
複雑な権利関係を伴う不動産売買や、裁判所の関与を要する相続登記、上場企業の合併や会社分割等の登記にも携わってきた経歴が示されており、登記実務を中心に経験を重ねている事務所です。